[デイリースポーツ]あやや 4代目スケバン刑事襲名  2006/02/06
[中日スポーツ]あやや、4代目麻宮サキ襲名  2006/02/06
[報知]あやや4代目「スケバン刑事」襲名  2006/02/06
[ニッカンスポーツ]4代目襲名!あややがスケバン刑事  2006/02/06
[スポニチ]あやや 4代目スケバン刑事“襲名”  2006/02/06
[サンスポ]観なかったら許さへんで!“スケバン刑事”があややで復活!  2006/02/06
松浦亜弥のオールナイトニッポン HP更新  2006/02/03
Yahoo!ミュージック - スポットライト 松浦亜弥 19歳の「NAMIDA」  2006/02/01
Yahoo!ミュージック - サウンドステーション 松浦亜弥  2006/02/01
[RBB TODAY]ヤフー、サウンドステーションに松浦亜弥・YUKIチャンネル開設  2006/02/01
[TVstation]おもなTV出演スケジュール  2006/02/01
[OngakuDB.com]『砂を噛むように・・・NAMIDA』  2006/01/31
「リボンの騎士 ザ・ミュージカル」出演者の一部が決定!  2006/01/30
[東京中日]ハロプロ45人『全員集GO!』  2006/01/30
[サンスポ]プッチモニ、3年半ぶり復活!…新春ツアーファイナル  2006/01/30
[スポニチ]ハロプロ横浜で“完結”公演  2006/01/30
[報知]ハロプロだよ!全員集GO!  2006/01/29
[ニッカンスポーツ]ハロプロ全員集合しツアーファイナル  2006/01/29
松浦亜弥のオールナイトニッポン HP更新  2006/01/28
[MaXMuse]あやや今年第一弾シングルはこれぞあややの真骨頂!コメントも届いてます! 松浦亜弥『砂を噛むように…NAMIDA』  2006/01/25


[デイリースポーツ]あやや 4代目スケバン刑事襲名
 人気アイドル・松浦亜弥(19)が20年ぶりに復活する映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」に主演することが5日、分かった。初代・斉藤由貴、南野陽子、浅香唯に続き4代目・麻宮サキを襲名する。監督は「バトル・ロワイヤル2」の深作健太。今月中旬から撮影を開始、東映系で今秋公開される。

 セーラー服に身を包み、赤いヨーヨーで悪に挑む―。孤高のヒロイン「麻宮サキ」が20年ぶりによみがえる。4代目に指名されたのは、松浦亜弥だ。

 「スケバン刑事」は85年に斉藤主演でドラマ化され、人気絶頂のアイドルの主役でドラマ、映画ともに大ヒット。あややには東映サイドが「松浦さん以外に考えられなかった」と数年にわたり熱いラブコールを続けていた。先月あややと初対面した深作監督も「『よろしく』って言ったときの目が笑ってなかった。あの目がいいね。凶暴な麻宮サキをやりたい」とゾッコンだ。

 あややは今作が映画初主演。「このたび、4代目『スケバン刑事』の麻宮サキに任命され、大変うれしく思ってます!初代の『スケバン刑事』が始まった年に私が生まれたと知って、なんだか運命のようなものを感じています」と“襲名”のあいさつ。ハリウッド仕込みのワイヤアクションや格闘、爆破シーンも満載。世界チャンピオンの指導で既にヨーヨーも猛特訓中。練習のしすぎでヨーヨーを壊すほどだ。

 セーラー服に床までつきそうな長いスカートがトレードマークだったが、今作ではひざ上のミニスカートに“修正”されるが、大流行した決めゼリフには注目。石川梨華ら美勇伝の3人も出演する。

http://www.daily.co.jp/gossip/2006/02/06/204019.shtml
Date: 2006/02/06


[中日スポーツ]あやや、4代目麻宮サキ襲名
「スケバン刑事」再映画化
 1985−88年にテレビ、映画で大ヒットした「スケバン刑事」が、深作健太監督(33)&松浦亜弥(19)のコンビで再映画化されることになり、5日発表された。

 「今この役は松浦さんしかない」のラブコールに応え、松浦は主人公の4代目麻宮サキを襲名。初主演映画に「体当たりで頑張ります!!」と、気合を入れて武器のヨーヨーを猛特訓中だ。セーラー服で啖呵(たんか)を切るあややの勇姿が今秋スクリーンにお目見えする。

 斉藤由貴(39)、南野陽子(38)、浅香唯(36)が主演して一世を風靡(ふうび)した人気シリーズのDVDの売れ行きが好調(計13万枚)なことを追い風に、企画が浮上。東映など製作側のアツい思いに、松浦も原作者の和田慎二さんも快諾、21世紀版が実現した。

 タイトルは「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」。同世代の悩みや苦しみに共感して立ち上がる原作を踏まえ、ニューヨーク育ちという設定の松浦ふんする少女が、いじめや爆弾テロ、ネット犯罪が複雑に絡んだ事件に挑む。

 「アクションは初挑戦で、かなりドキドキ」ながらも、松浦は「期待して!!」と孤高のヒロイン役にやる気満々。

 同じ「ハロー!プロジェクト」からは石川梨華(21)率いる3人組ユニット「美勇伝」も出演する。

 ハードスケジュールの合間を縫って、壊れるほど練習したヨーヨーさばきは、指導した世界チャンピオンが「カンがいい」とお墨付きを与えたほど。衣装はひざ上丈のスカートで「戦闘モードの服も考えてます」(東映)。お約束の決めゼリフも検討中という。

 「ハロプロではお祭り的『陽』のイメージの彼女の『陰』の部分を引き出したい」ともくろむ製作側。深作監督も「今まで見せたことのない彼女の一面を見せたい。ワイルドなあややがスクリーンにさく裂する姿に期待して」と意欲的だ。

http://chuspo.chunichi.co.jp/00/hou/20060206/spon____hou_____002.shtml
Date: 2006/02/06


[報知]あやや4代目「スケバン刑事」襲名
 1980年代に話題となった「スケバン刑事」が、深作健太監督と歌手・松浦亜弥(19)の主演で「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」として映画化されることが決まった。主人公の4代目・麻宮サキを演じるあややは「スケバン刑事が放送された時代に私も生まれ、なにか運命のようなものを感じています。アクションや格闘シーンは初挑戦でかなりドキドキしていますが、体当たりで頑張ります」と意気込みを語った。

 ヨーヨーを武器に女子高生・麻宮サキが悪に立ち向かう「スケバン刑事」は漫画家・和田慎二さんの原作。85年に斉藤由貴(39)の主演でドラマ化。その後、南野陽子(38)、浅香唯(36)が相次いで麻宮サキを演じ人気シリーズになった。21世紀版のスケバン刑事は、松浦のほかに「美勇伝」の石川梨華(21)、三好絵梨香(21)、岡田唯(18)らが出演する。今月中旬にクランクイン。今秋公開予定。

http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/feb/o20060205_20.htm
Date: 2006/02/06


[ニッカンスポーツ]4代目襲名!あややがスケバン刑事
 女優南野陽子、斉藤由貴らが出演し、80年代に大ヒットしたドラマシリーズ「スケバン刑事」が、約20年ぶりにスクリーンでよみがえる。映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」(深作健太監督)の製作が5日、東映から発表された。4代目麻宮サキを演じるのは、松浦亜弥(19)。スカート丈がひざ上になるなどリニューアルされた、スケバンあややがどんな決めぜりふで悪者をこらしめるのか、注目を集めそうだ。今秋公開。

 アイドルの登竜門ドラマとして80年代に一世を風靡(ふうび)した「スケバン刑事」が、21世紀の最強アイドルで復活する。長いブランクにもかかわらず映画化が決定した大きな要因は、根強い人気にある。04年発売のDVD「スケバン刑事」シリーズは、5000枚を超えればヒットといわれる中、累計13万枚を売り上げた。原作を手掛けた和田慎二氏は殺到する再映像化のオファーをすべて断っていたが「松浦さんなら」と許可したという。

 ドラマは85年に斉藤由貴主演で放送開始。ヨーヨーを武器に悪と戦うセーラー服の美少女が10〜20代の若者をくぎ付けにした。2代目を南野陽子、3代目を浅香唯が演じたが、3人とも同ドラマをきっかけに大ブレーク。最高視聴率は20・8%をマークした。

 今回もコンセプトは変わらないが、設定は現代を反映している。ストーリーにネット犯罪や爆弾テロがからみ、松浦演じる4代目麻宮サキはニューヨークで暮らしていた帰国子女。長かったセーラー服のスカート丈もひざ上になり、戦闘モードの衣装も用意される。

 松浦の映画出演は二宮和也と共演した03年「青い炎」以来で、映画初主演。ヨーヨーの元世界王者の指導を受け、仕事の合間に練習している。関係者によると、ヨーヨーが壊れることもあるほど、打ち込んでいるという。

 因縁もある。松浦はドラマ放送中の86年生まれ。「何だか運命のようなものを感じています。アクションや格闘シーンは初挑戦でかなりドキドキしていますが、松浦らしく体当たりで頑張ります!」。深作監督は「ワイルドなあややがスクリーンにさく裂する姿を期待してください」と話している。

http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/p-et-tp0-060206-0009.html
Date: 2006/02/06


[スポニチ]あやや 4代目スケバン刑事“襲名”
 桜の御紋が刻み込まれたヨーヨーを操り、威勢のいいタンカで“法で裁けぬ悪”を断つ。勧善懲悪のヒロインがよみがえる。

 タイトルは「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」。斉藤由貴(39)、南野陽子(38)、浅香唯(36)に続く「4代目麻宮サキ」役に決まった松浦は「大変光栄に思います。アクションや格闘シーンは初挑戦でドキドキしていますが、松浦らしく体当たりで頑張ります」。今月中旬のクランクインに向け、ヨーヨーの特訓を積んでいる。映画は初主演。

 和田慎二氏による原作コミックは、累計で2000万部を超える根強い人気。04年6月に発売されたテレビシリーズ3本、映画2作のDVDが計13万枚のセールスを記録したことから映画化に発展した。

 メガホンは深作健太監督(33)が取り「松浦さんは、表現者として大きなポテンシャルを秘めた人。今まで見せたことのないワイルドなあややが、スクリーンにさく裂する姿を期待してください」とコメント。

 共演は石川梨華(21)率いる3人組ユニット「美勇伝」。このうち三好絵梨香(21)、岡田唯(18)は女優デビュー。今秋公開予定。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2006/02/06/03.html

(関連)
上戸彩 客室乗務員訓練部に“入学”

 70、80年代の人気ドラマが相次いでよみがえる。70〜71年に放送された「アテンションプリーズ」は4月スタートのフジテレビドラマ(火曜後9・00)で復活。客室乗務員を目指す21世紀の「美咲洋子」を上戸彩(20)が演じる。また、80年代後半の人気ドラマシリーズ「スケバン刑事」は18年ぶりに映画化され、松浦亜弥(19)が「4代目麻宮サキ」を“襲名”する。

 上戸は客室乗務員(キャビンアテンダント=CA)役は初挑戦。番組に全面協力する日本航空の客室乗務員訓練部に“一時入学”し、立ち居振る舞いや言葉遣いなどを指南してもらうという。

 「この世界の礼儀を知り、早く制服が似合うようになりたいです」と気合十分。フジのドラマは初主演で「緊張していますが、共演の方々、スタッフの皆さんと楽しく仲良く撮影できたらいいな、と思います」と話している。<以下略>

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2006/02/06/02.html
Date: 2006/02/06


[サンスポ]観なかったら許さへんで!“スケバン刑事”があややで復活!
昭和60年代に大ヒットした学園シリーズ「スケバン刑事」が、映画化第3弾「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」として18年ぶりに復活することが5日、分かった。ストーリーはイジメや爆弾テロ、ネット犯罪などが複雑に絡まった現代版で、「バトル・ロワイアルII」の深作健太監督(33)がメガホンをとる。斉藤由貴(39)、南野陽子(38)、浅香唯(36)に続く4代目麻宮サキはアイドル歌手、松浦亜弥(19)=写真=が襲名、映画初主演作となる。超人気アイドルと伝説の美少女刑事のコラボは大きな話題を呼びそうだ。

「スケバン刑事」は、人気漫画家、和田慎二氏の同名コミックが原作。美少女がセーラー服姿で赤いヨーヨー片手に見せる激しいアクションと、勇ましい啖呵が若い世代の共感を呼び、コミック累計発行部数が2000万部(全22巻)と大ヒット。ドラマも3作品の最高視聴率が20.8%と高視聴率をたたき出した。

「−コードネーム=麻宮サキ」は、ニューヨークから強制送還されたサキがイジメや爆弾テロ、ネット犯罪などが複雑に絡まった事件に挑む現代版。サキのライバルを美勇伝の石川梨華(21)が、イジメを受ける生徒を同三好絵梨香(21)と岡田唯(18)が演じる。

きっかけは映画を企画した東映ビデオの松田仁氏の熱烈ラブコールだった。松田氏が「意志が強く、アウトローぶりがぴったり」と松浦にほれ込み、数年前から映画を企画。松浦が多忙でなかなか実現できなかったが、一昨年に発売した同シリーズDVDボックスが、1話5000枚売れればヒットといわれる中、13万枚とバカ売れしたのを受け、昨年春に再度猛アタック。熱心な姿勢に心を打たれた松浦側が快諾、一気に企画が走り出した。

松浦はドラマでの主演はフジ系ドラマ「天使の歌声」(平成14年)などで経験済みだが、映画は「青の炎」(同15年)の出演以来2作目で、主演は今作が初めて。

抜擢された松浦は「大変うれしい」と大感激で、「アクションや格闘シーンは初挑戦でかなりドキドキしてますが、松浦らしく体当たりで頑張ります」と張り切っている。同作が監督3作目となる深作監督も「“ワイルドなあやや”がスクリーンに炸裂する姿を期待してください」と意気込んでいる。

製作の東映によると、当時は足首まであったサキの制服スカートは現代版で膝上丈になり、戦闘服も登場。ワイヤーアクションやCGもふんだんに使用される映像になるという。今月中旬クランクイン。今秋公開。

■ストーリー
聖泉学園に潜入した特命刑事が渋谷の雑踏で爆死した。イジメから爆弾作りまであらゆる情報が交換され、若者の間でひそかに流行っているアングラサイト「エノラゲイ」にアクセスした生徒たちを追及している矢先の出来事だった。サイト上では1週間前から不気味に時を刻むカウンターが…。同じ頃、ニューヨークから日本へ強制送還された少女Kが、警視庁の特務機関から“スケバン刑事・麻宮サキ”に任命された。サキはさっそく学園内に潜入するが…。

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200602/gt2006020601.html
Date: 2006/02/06


松浦亜弥のオールナイトニッポン HP更新
■オンエアノート■
2月 1日 ONAIR

節分で投げるの、アナタは豆派? 落花生派?
節分2日前の今夜はそんな話になりました。
ちなみに松浦は豆を鬼役のお母さんに投げてい
ました。
もちろん恵方巻も食べますよ。今年は南南東に
向かって食べると良いそうです。
松浦も受験生の皆さんの健闘を目指して「モグ
モグモグモグ」。

『HERO倶楽部』も絶好調! のはずが、い
つも時間がなくて尻切れトンボ。今週はオープ
ニングから巻きに巻いていったので時間がある
と思いきや・・・松ペン先生が喋りすぎた?
さらに、皆さんの周りのヒーローのエピソード
を紹介していて時間がなくなりました。来週こ
そは妨害工作に負けないよう頑張るぞ!

そんなこんなで今週はこのへんで。
また来週!

写真:食べかけの恵方巻ですよ〜

http://www.allnightnippon.com/matsuura/note/

■松ウラ亜弥■
2月 1日

エンディング、残り10秒ぐらいで恵方巻を食
べ始めた松浦。そのまま放送は終了。
そして番組が終わってスタッフにひとこと。
「モグモグモグモグ〜」
どうやら”お疲れ様でした”と言いたかったら
しい。食ってから言えばいいじゃん・・・

http://www.allnightnippon.com/matsuura/ura/

■松ペン先生■
2月 1日のご相談メール

今回は(大阪府)の(RN なおちゃんさん)
と一緒にショートストーリーをお送りしました。
ハッピーエンドじゃなかった実話を、ステキな
感じにアレンジしました。

Na 風邪を引いた。熱があるし咳は出るし鼻
   水は出るしで最悪だ。
   学校を休んで病院へ行くことにした。
   すると同じクラスのちょっと気になるア
   イツがいた。彼も風邪を引いたみたいだ。
   幸いこっちには気づいていないようだ。
   鼻じゅるじゅるな姿を見られたら恥ずか
   しいって。

 男)あ!?

Na しまった気づかれた。

 男)よっ、風邪か?
 女)ま、まあね。熱、38度あんねん。
 男)俺の勝ちや〜! 俺は38度5分 
 女)そんなことで勝ち負け争ってもしゃあな
   いやん。
 男)せやな〜

Na そんな会話をしていたらますます頭が熱
   くなってきた。

 男)あかん、はしゃぎすぎた。目ぇ回るわ・・
 女)ウチも・・・
 男)何や、頭がぼ〜っとしすぎて、自分のこと
   めっちゃかわいく見えてきたわ。
 女)何やそれ、失礼やなぁ。ぼ〜っとしてへん
   かったらかわいくないん?
 男)いやいや、ちゃうって。普段もじゅうぶん
   かわいいって。
 女)ほんまにそう思ってるん〜?

Na すると彼の顔がマジになった。

 男)ほんまやて。せやかて、俺、自分のこと

Na 松浦さ〜ん

 男)自分の番やで
 女)う、うん

Na さっき言いかけたことの続きは風邪が治っ
   てから聞くことにしよう。

まだまだお待ちしていま〜す!

http://www.allnightnippon.com/matsuura/matsupen/
Date: 2006/02/03


Yahoo!ミュージック - スポットライト 松浦亜弥 19歳の「NAMIDA」
あやや、Yahoo!ミュージックマガジン初登場! 松浦亜弥が、つんく♂プロデュースではない初のシングル『砂を噛むように・・・NAMIDA』を発売した。14歳でデビューしたあややが20歳を迎える年に出すシングルは、ちょっとオトナを意識して歌う、しっとりしたミドルテンポ。この曲に込めた気持ちと現在のあややにとっての「涙」を聞いてみた。ミュージックビデオの試聴とフォトギャラリーもあります!

http://magazine.music.yahoo.co.jp/spt/20060201_001/


作品紹介 『砂を噛むように・・・NAMIDA』
「松浦亜弥として、ひと皮むけたかった」という18枚目のシングルは、彼女がイメージする20代前半の大人の女性の恋愛について描いた作品。つんく♂プロデュースではない初めてのシングルでもあるこの曲は、“言葉を伝える”ということに重点を置き、表現スタイルの変化が垣間みられる作品だ。(2006年2月1日初回発売)

http://magazine.music.yahoo.co.jp/spt/20060201_001/new


インタビュー

小学生くらいのころから、きっとわたしは変わってないから


 2001年4月にシングル『ドッキドキ!LOVEメール』でデビューした松浦亜弥。デビューした年には14歳だったあややも2006年6月にハタチとなって“オトナ”の仲間入りをすることに。そんな彼女自身の自信作、18枚目のシングル『砂を噛むように・・・NAMIDA』が完成。ノスタルジックなサウンドに優しくも切ない彼女の歌声が乗ると、それはもう元気はじける“あやや”ではなく大人の顔の“松浦亜弥”。そのシングルへの思い、近づいてきたオトナとしての自分など、話を聞いた。

■もうすぐハタチですね。

松浦:でもオトナではないですね。

■そうなの?

松浦:オトナというとしっかりしていて何でもできて、心が広くて、というイメージがあるので、まだわたしはその域にはたどり着いていないと思うので、もっといろいろなことを学んで得てから“オトナになった”と思いたいですね。だからまだまだですよね。

■でも6月に20歳になるころにはあちこちで聞かれると思いますよ。「ハタチの意気込みは?」って。

松浦:そうですね。確かに世の中的にはオトナに見られる年齢にはなるから、自分でもケジメとして成人式には出たいと思ってますね。しっかりせざるを得ないと自分の中でも切り替えられるかなとは思いますけど。でも自分がイメージしていたハタチはもっとオトナだと思っていたし、小学生くらいのころからきっとわたしは変わってないから。意気込みとか目標とか、どうしましょうね(笑)。

■それでもデビューから5年。同じ年の人たちに比べたらいろいろな経験をしてきているから着実にオトナになっている気がしますね。今回の『砂を噛むように・・・NAMIDA』は大人の雰囲気たっぷりの1曲だったし。

松浦:19歳のわたしが歌っていますが、聴いた人が22、23歳の女性を思い浮かべてくれたらうれしいなぁと思います。そのくらいの女性を思い描きながら歌っていったので。すごく時間がかかってできた曲でもあるので思い入れも大きいですし。

キャッチーで元気な曲ではなく、いい曲を作りたかった

■時間がかかった?

松浦:今までで一番時間がかかりましたね。この曲を歌うと決まるまでにも。レコーディングにも。松浦亜弥として、ひと皮むけたかったんですよね。キャッチーで元気な曲ではなく、いい曲を作りたかったんです。街でかかっていてもあややの声だけど“いい曲だなぁ”という感想が先行するような曲を歌いたかったんです。これまではリズムが印象的な歌が多かったと思うんですけど、そうではなく言葉を伝えるつもりで歌ったのでレコーディングにも時間がかかってしまいました。いつもとはちょっと違う手法で歌入れをしてみたりもして。

■どんな手法?

松浦:これまでは裸足で歌っていたんですけど、そのスタイルで歌うとどうしても“19歳”の歌声になってしまうんですね。なのでちょうどその日にスタジオに履いて行っていたヒールのある靴を履いて歌ったら、わたしの思う22、23歳のオトナの女性の世界観を、歌声でしっくりと表現できました。

■そうだったんですね。その『砂を噛むように・・・NAMIDA』で、涙という言葉がローマ字表記になっているのが意味深な感じがしますね。

松浦:こっちの方がインパクトがある気がしますね。

■それに涙っていろいろな思い出とつながるだろうし。

松浦:誰しもが感じたことのある気持ちだと思いますよね。初恋だったり、若いころにした恋だったり。忘れられない恋っていう世界観はすごく誰にでもわかってもらえると思うし。ひと言ひと言が届く歌です。わたしもこの曲は最初にもらったときにスーッと入ってきて、自分の世界を作れました。

納得ができないことがあるときは、ひたすら泣くんです

■涙と聞いて思い出すことは多いと思うけど、最近どんなことで涙を流しました?

松浦:『ap bank fes’05』のDVDを見て、Mr.Childrenさんの歌で泣いてしまいましたね。心に届く歌は、画面を通しても伝わってきますよね。

■では、アイドルとしてデビューした当初はどんなときに涙って出ましたか?

松浦:うれし泣きが多かったですね。悔し泣きもあったけど。

■悔し泣き?

松浦:今もありますよ。仕事でうまくいかなかったときとか。

■物を表現する人としての涙なのかな?

松浦:そうですね。基本は自分の中で納得ができないことがあったりするときですね。そういうときはひたすら泣くんです。目が腫れちゃうくらいに。でもそうすることであとは前に進むだけですから。

■プライベートでは?

松浦:やっぱり同じですよね。納得がいかなかったり、悩んだり。涙は出ます。普通にみんなと変わらない感じで。でも泣くのは体にもいいですからね。ため込まないように。泣くことはある意味のストレス解消です。

■でも今回の曲はストレス解消の涙ではなく。

松浦:哀しい涙ですね(笑)。でも最後に“しっかりしなきゃ”という、ポジティブになろうというパワーがあって。落ちるばかりではない感じがいいですよね。ガチャガチャしている騒がしい曲が多かったので、これは思いっきり自分の世界に入り込んで歌っていますね。アウトロ(編集部注 / 曲の終わりの部分)の最後まで。

■ライブではどんな風に歌いたい?

松浦:すごくシンプルな衣装で歌いたいですね。それで……裸足で。ライブでは裸足でいたことがないので、やってみたい。無理をすることなくこういうオトナな曲を歌えたと思っているので、ライブではあえて裸足で。素の松浦亜弥として歌いたい曲です。

■このシングルが18枚目。もうすぐ20枚目のシングルにも手が届くわけですが。これからも楽しみですよね。

松浦:まだまだ自分自身でも思い描いている到達点にはほど遠いところにいると思っているので、まだまだ成長と進化を重ねていきたいですよね。自分でも楽しみなんです。これからどんな風になっていくのかなって。周りに尊敬できる人たちがいっぱいいるので、そういう方たちからも吸収していきたいですしね。何事にも楽しんでいきたいです!

(インタビュー・文 / えびさわなち)

http://magazine.music.yahoo.co.jp/spt/20060201_001/interview_001
http://magazine.music.yahoo.co.jp/spt/20060201_001/interview_002
http://magazine.music.yahoo.co.jp/spt/20060201_001/interview_003


フォトギャラリー

http://magazine.music.yahoo.co.jp/spt/20060201_001/gallery/


プロフィール&最新情報

松浦亜弥
まつうら・あや 1986年6月25日、兵庫県生まれ。2000年7月に「第4回平家みちよ&モーニング娘。妹分オーディション」に合格、2001年4月に『ドッキドキ!LOVEメール』で歌手デビュー。以後、『トロピカ〜ル恋して〜る』『桃色片想い』『Yeah!めっちゃホリディ』などヒットを連発、テレビにCMに次々と出演し、一躍、国民的アイドルとなる。2005年3月24日には初のベストアルバム『松浦亜弥ベスト1』を発売した。2006年2月1日に通算18枚目となるシングル『砂を噛むように・・・NAMIDA』を発売。

最新情報
松浦亜弥コンサートツアー2006春 〜OTONA no NAMIDA〜
ゲスト カントリー娘。
2006年4月15日(土)桐生市市民文化会館シルクホール
2006年4月16日(日)宇都宮市文化会館
2006年4月23日(日)大阪厚生年金会館大ホール
2006年4月30日(日)愛知厚生年金会館
詳しい情報はHello! Project公式サイトまで。

http://magazine.music.yahoo.co.jp/spt/20060201_001/profile
Date: 2006/02/01


Yahoo!ミュージック - サウンドステーション 松浦亜弥
バラエティに富んだ活動で大活躍中の松浦亜弥の曲を聴き放題! ポップなナンバーから泣かせるバラードまで、歌手としてのあややを楽しめるチャンネル。 【2月28日まで公開】



PROGRAM LIST

All Time 松浦亜弥
2月1日発売のニューシングル「砂を噛むように…NAMIDA」から、「桃色片想い」、「Yeah!めっちゃホリディ」、「気がつけば あなた」など大ヒットナンバーまで、松浦亜弥の曲をシャッフル・オンエア。 【2月28日まで公開】

※曲はシャッフルでかかるため、表示されているCD、アーティストの曲が聴けないこともあります。

http://station.music.yahoo.co.jp/channel?c=791602662
Date: 2006/02/01


[RBB TODAY]ヤフー、サウンドステーションに松浦亜弥・YUKIチャンネル開設
 Yahoo!ミュージック サウンドステーションに、松浦亜弥とYUKIの専門チャンネルがオープンした。いずれも、2月28日までの期間限定で公開される。

 「All Time 松浦亜弥」では、「桃色片想い」「Yeah!めっちゃホリディ」「気がつけば あなた」などのヒットナンバーから2月1日リリースの新曲「砂を噛むように…NAMIDA」までをシャッフル配信。「All Time YUKI」では、「長い夢」「ドラマチック」「歓びの種」やアルバム「joy」、さらに新曲「メランコリニスタ」までYUKIの歴史をたどる名曲の数々をシャッフル配信する。

 Yahoo!ミュージック サウンドステーションは、楽曲をフルコーラス無料聴き放題の音楽配信サービス。 Yahoo! JAPAN ID(無料)でログインすれば全サービスを利用できる。

(田村麻里子@RBB 2006年2月1日 14:31)

http://www.rbbtoday.com/news/20060201/28596.html
Date: 2006/02/01


[TVstation]おもなTV出演スケジュール
2/1(水)深夜0:35 「魁!音楽番付」フジ
2/2(木)深夜2:30「青の炎」テレ東
2/3(金)深夜0:25「ポップジャム」NHK総合
2/5(日)後7:58「歌笑HOTヒット10」日テレ/読売系
2/9(木)後7:54「うたばん」TBS/後8:00=毎日
2/10(金)深夜0:30「音楽戦士」日テレ
2/11(土)後4:30「歌笑HOTヒット10みどころ」日テレ
2/12(日)後7:58「歌笑HOTヒット10」日テレ/読売系
2/17(金)後4:00「歌笑HOTヒット10 PR」日テレ

http://tvstation.jp/special/artist/htm/matuura.html
Date: 2006/02/01


[OngakuDB.com]『砂を噛むように・・・NAMIDA』
砂を噛むように・・・NAMIDA
松浦亜弥
発売日:2006/02/01 (2006年制作)
品種:マキシシングル(流通商品)
内容:シングル
メーカー:(株)アップフロントワークス(ゼティマ)
レーベル:ゼティマ
品番:EPCE5385
税抜価格:1,000円 / 税込参考:1,050円

>>レビュー

松浦亜弥、10代最後のシングルとして発売された本作は、つんく♂の手から完全に離れての楽曲。たいせーがアレンジで参加はしているものの、その程度のこと。ある意味、親離れして挑む曲として選曲されたものとのことで、連続しているバラードものとは言え、新鮮な香りが心地良い作品となった。
W、美勇伝にも提供している森村メラの手による詞。決して松浦が歌うことを前提にして作られてはいないながらも、私小説のような心の秘密を静かに歌う感触が、今の松浦の表情によく似合う。レギュラー・ラジオ番組で聞かせる、オチャ目さと“松ペン先生”として聞かせる適切な恋のアドバイスの絶妙感。この両面が素直に曲として表現されたような、恋の終わりの切なさ、先に進む勇気、それを歌う19歳から20歳に向かう女性の美しさが作品として完成した。“だけど砂を噛むように 目醒めのベルがなる 戻らなくちゃ わたしは今を歩いているの あなたのことを胸に抱き 笑いながら”。
(text by エビナ)

>>収録曲
CD NO:1(収録時間:13分11秒)
01. 砂を噛むように…NAMIDA
02. ハピネス
03. 砂を噛むように…NAMIDA(Instrumental)
04. ハピネス(Instrumental)

>>ゲストスタッフ
・ 森村メラ(作詞)
・ ジョーイ・カーボーン(作曲)
・ たいせー(arr)
・ 小西貴雄(arr)
・ 朝井泰生(arr)

http://www.ongakudb.com/contents/package.aspx?code=00000632976
Date: 2006/01/31


「リボンの騎士 ザ・ミュージカル」出演者の一部が決定!
国内少女マンガ史上初の連載となった大作が、この夏ミュージカルとなって新宿コマ劇場に登場します。その名も「リボンの騎士 ザ・ミュージカル」。出演は、モーニング娘。、美勇伝。特別出演として安倍なつみ、W(辻希美・加護亜依)、松浦亜弥が日替わりで出演することが決定し、“全員が女性キャストによる本格的ミュージカル”を目指して動き始めました。

「リボンの騎士」は、宝塚歌劇を観て育った手塚治虫氏がその影響を色濃く残した作品として有名ですが、芸術祭優秀賞に輝く「王家に捧ぐ歌」を生み出した宝塚歌劇団の黄金コンビ、木村信司(脚本・演出)、甲斐正人(作曲・編曲)もこの作品に参加。夢のコラボレーションで、様々な年代、様々なファンを唸らせる本格的エンタテインメントに挑みます。

姫として生まれたにも関わらず、国の為に王子として振舞う事を余儀なくされる正義のヒロイン・サファイア姫。この主人公をハロプロメンバーの誰が演じるのか。舞台衣装はどうなっていくのか。当サイトでは今後、インタビューやキャスティングの詳細など、公演に関する様々な最新情報をアップして参りますのでご期待下さい。

http://www.ribbonnokishi.com/
http://www.showbizjp.com/events/ribbon/news/0130.html
Date: 2006/01/30


[東京中日]ハロプロ45人『全員集GO!』
ハロー!プロジェクト総出演のコンサート「全員集GO!」が29日、横浜市の横浜アリーナで行われ、モーニング娘。ら15組45人が昼夜で2万人と盛り上がった。

 45人全員による「直感2〜逃した魚は大きいぞ〜」で幕を開け、美勇伝、Wらの各ユニットも続々と持ち歌を披露。松浦亜弥(19)は2月1日発売の新曲「砂を噛むように…NAMIDA」を生で初披露した。4つのステージと全長200メートルのトラックをフル活用し、安倍なつみ(24)は「皆さんの顔がよく見えてテンション上がります!!」と笑顔を見せた。

http://tochu.tokyo-np.co.jp/00/tkhou/20060130/ftu_____tkhou___003.shtml
Date: 2006/01/30


[サンスポ]プッチモニ、3年半ぶり復活!…新春ツアーファイナル
モーニング娘。や松浦亜弥(19)らが所属する女性アイドル軍団、ハロー!プロジェクトが29日、横浜アリーナで9万人を動員した新春ツアーのファイナル公演を迎えた。

客席とステージが一体化した会場は圧巻の一言。アリーナ席を囲むように200メートルにわたるだ円形の花道が1周し、その四方にメーンステージと3つのサブステージを据えた作りで、客席とステージの間はたった2メートル。手を伸ばせば届きそうな距離感を実現させた。

ステージの内容でも飽きさせなかった。保田圭(25)、後藤真希(20)、吉澤ひとみ(20)によるプッチモニが3年半ぶりに復活し、「BABY!恋にKNOCK OUT!」を熱唱。1万人を興奮させた。総勢15組67人が26曲を披露し、全員による「LOVEマシーン」でド派手に幕を閉じた。安倍なつみ(24)は「みんなの顔が近くで見られてテンションが上がりました」と大感激だった。

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200601/gt2006013003.html
Date: 2006/01/30


[スポニチ]ハロプロ横浜で“完結”公演
 女性アイドル集団「ハロー!プロジェクト」のメンバーによるコンサートが29日、横浜アリーナで開催された。2日から2チームに分かれて行ってきたツアーの完結版。両チームが集合し、モーニング娘。や、安倍なつみ(24)、松浦亜弥(19)、後藤真希(20)ら総勢45人が参加した。

 全員での「LOVEマシーン」など26曲を披露。ファンに近づくため、会場内に1周200メートルのトラックを設置。安倍が「みんなの顔が見られてテンションが上がるよ」と話すと1万人の観客から大歓声が上がった。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2006/01/30/04.html
Date: 2006/01/30


[報知]ハロプロだよ!全員集GO!
 モーニング娘。、松浦亜弥(19)らによるライブ「ハロー!プロジェクト2006ウィンター67全員集GO!67」が29日、横浜アリーナで行われ、ハロプロ勢15組45人が今年初めて大集合した。恒例の新春ツアーはモー娘、美勇伝ら5組30人の「ワンダフルハーツ」と松浦、後藤真希(20)らソロ勢中心の15人による「エルダークラブ」の2組に分かれて開催してきたが、ファイナルになる28日からの横浜アリーナ3公演で合流。アリーナ席を取り囲むように設置された1周200メートルのトラック状の花道を、縦横無尽に走り回った。

 後藤、保田圭(25)、吉澤ひとみ(20)、小川麻琴(18)、AYAKA(24)の歴代メンバーが集まったハロプロ内ユニット「プッチモニ」も3年ぶりに“再結成”。「BABY!恋にKNOCK OUT!」を披露した。ラストは「LOVEマシーン」。デビュー予備軍「ハロプロEGG」22人を加えた総勢67人のパフォーマンスで、3万人を動員した横浜公演を締めくくった。

http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/jan/o20060129_90.htm
Date: 2006/01/29


[ニッカンスポーツ]ハロプロ全員集合しツアーファイナル
 モーニング娘。らが構成するアイドル集団「ハロー!プロジェクト」の新春ツアー最終公演が29日、横浜アリーナで行われた。

 モー娘、美勇伝らが参加する「ワンダフルハーツ」の5組30人、安倍なつみ(24)松浦亜弥(19)ら「エルダークラブ」の10組15人が年初から東京、大阪で公演し、最後に集結した。約1万人を前に「そうだWe’re ALIVE」や「LOVEマシーン」など26曲を歌い、フィナーレを飾った。

http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/f-et-tp0-060129-0016.html
Date: 2006/01/29


松浦亜弥のオールナイトニッポン HP更新
■オンエアノート■
1月25日 ONAIR

「忙しい・・・」
受験シーズン。皆さん忙しい中、松浦も負けずに
忙しいです。
忙しくて1週間何やってたのかを思い出すのに苦
労してしまいます。年かしら?(25歳ではない
ですよ)
ツアーのグッズ撮影をして、名古屋にコンサート
に行って(車内で手羽先食べて。迷惑〜)、リハ
ーサルやって。超ハード。
皆さんも風邪に気をつけてこの冬を乗り切りまし
ょう!

先週、和田アキ子さんにお願いされて曲をかけた
ところアッコさんのラジオでその話をしてくれた
そうです。乱入しようと思ったけど酔っぱらって
いたので止めたそうです。酔っぱらっていない時
にぜひ遊びに来て下さい。

『HERO倶楽部』も絶好調のはずが、みんなの
周りのヒーローを紹介するコーナーになりそうな
雰囲気に。松浦はミスチルさんの話がしたいので、
そういうのは送ってこないように。フリじゃない
よ・・・

そんなこんなで今週はこのへんで。
来週はいよいよニューシングル『砂を噛むように
・・・NAMIDA』が発売されます。
CD片手に聞いてね〜!!

写真:松浦のストラップ。ノベルティーの”はな”とは関係ないです。

http://www.allnightnippon.com/matsuura/note/

■松ウラ亜弥■
1月25日

番組ノベルティー”くま””はな”の影響かネタ
ハガキがどんどん増えています。放送前、全部に
目を通す松浦先生。
「いっぱい届いているんで、今週から(セレクト
を)厳しくいこう!」
厳しくいくのはいいけど、ネタ読む時にカマない
ように・・・

http://www.allnightnippon.com/matsuura/ura/

■松ペン先生■
1月25日のご相談メール

暴走気味のショートストーリー。
今回は(福島県)の(RN ドジッシング)さん
と共演しました。

いよいよ高校受験の日だ。早めに試験会場に着い
た。中に入ると同じ学校のちょっと気になるアイ
ツがいた。ぶっちゃけて言うと彼がいるからこの
高校を受けるんだ。

男)よっ、調子はどう?
女)う〜ん、ぼちぼちかな。
  そっちはどうなの?
男)う〜ん、ぼちぼち。まあ、なるようにしかな
  らないでしょう。
女)でも頑張ろうね!

試験の部屋が別々なので、戻らなきゃ。
すると彼が言った。

男)あ、あのさ、受かったらさ、ぱーっと遊ぼう
  な!
女)いいねえ。みんなでぱーっと遊ぼう。中学も
  残りわずかだもんね。
男)そ、そうじゃなくて・・・2人でさ・・・
女)えっ・・・
いきなりの彼の言葉に固まる私。
男)俺とじゃ嫌か?
女)いや・・・うん、いいよ。

どんなことがあっても2人一緒に合格しないと。
さあ頑張るぞ!

まだまだお待ちしています。

http://www.allnightnippon.com/matsuura/matsupen/
Date: 2006/01/28


[MaXMuse]あやや今年第一弾シングルはこれぞあややの真骨頂!コメントも届いてます! 松浦亜弥『砂を噛むように…NAMIDA』
◆ニュースリリース
 つんく♂作品ではない、あやや今年第一弾のシングル。とにかく爽やかでかわいい歌声と切なく甘い歌詞が素晴らしく、これぞあややの真骨頂! と呼べる名曲の誕生です。ここ一年で更にオトナなアーティストに変貌を遂げた彼女。その魅力を十二分に発揮した、新しいあやや満載の楽曲といえるでしょう。前作『気がつけば あなた』以上に、新しい代表曲を予感させる文句なしの名曲です。

◆スペシャル

●初めて曲を聴いてみての感想は??

じーんと心にくる歌だな〜っと思いました。 詞がね、一語一語が届いてきたんです。

●この曲の聴き所、PV (フリ)等の見所など教えてください!!

スーッと流れるように入ってくるメロディーと私の歌ですね。19 才が歌う 22 才の女性を感じていただきたい

●2006 年第一弾シングルですが、今年の抱負を。。。

十代最後のシングルかも!?今まで学んできたものを大切に、歌をよりたくさんの人に届けていきたいと思います。
あとはやっぱり、常に良い意味でニュースな女でいたいです。 20 才になるし!!

●この冬やっておきたいことは??

コタツでみかんを食べる!自分のおうちにはコタツがありましぇん。。。

● 最後に一言・・・

2006年ハタチ になります。 女の子から 女性 に なれるかな!? これからも  4649  お願いいたします

http://www.maxmuse.com/pt/cms/SpecialMatsuuraaya.html
Date: 2006/01/25


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