2008年3月アーカイブ
いよいよ明日4/1から新年度がスタートです。
その4/1のFive Starは、松浦亜弥からスタートです。
そんな今週は、メロン記念日の皆さんが急遽ゲストに来てくれる事になりました。
どんな話が聞けるのか?
お楽しみに!
3/27(木)前5:25「めざましテレビ」フジ/関テレ系
3/29(土)正午「メレンゲの気持ち」日テレ
3/29(土)後6:00「MUSIC FAIR21」フジ/関テレ系
4/1(火)後7:00「爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル」フジ/関テレ系
4/3(木)前5:25「めざましテレビ」フジ/関テレ系
4/5(土)正午「メレンゲの気持ち」日テレ
4/10(木)前5:25「めざましテレビ」フジ/関テレ系
今週は、ゲストも来て下さいました。
そしてカボチャのことを関西では「なんきん」と言います。
小さい頃から使っていたので東京に来て、それが通じなくて、
カボチャと言えるように、言い慣れるように実は、練習しました(笑)
だけど、やっぱりなんきんと言ったほうが、
おいしそうな、甘そうな聞こえ方をするので、なんきんと貫き通すことにいたします。
By松浦亜弥
191ch
隔週火曜深夜0:00
番組概要
アーティストのセッションを通じて、「音」と「アーティスト」を掘り下げる新しい音楽&ドキュメンタリー番組が登場!
わずか数年前まで「日本では、懐メロはあっても、スタンダードはない」と言われてきた。なぜなら、日本にはポップスをカバーする文化が無く、今日のようなアーティスト同士のコラボレーションも一部を除いてほとんど無かったと言っても過言ではないからだ。
レコード会社や所属事務所の壁を乗り越えたトリビュートアルバムやコラボレーションが、一時的な流行を越えて音楽文化のひとつとして定着した今。成熟期を迎えた日本の音楽シーンにふさわしい新しい音楽&ドキュメンタリー番組をお送りしたい。
コラボ☆ラボ "ウォッチャー"
CHAGE・松浦亜弥
番組出演者
#1 加山雄三×千住明×大友直人
#2 平原綾香×川江美奈子
#3 武田鉄矢(海援隊)×熊木杏里
#4 中川翔子×サンプラザ中野くん
#5 CHAGE×松浦亜弥
3月25日(火)深夜0:00 4月2日(水)午後5:00
#6 一青窈×高野寛
4月8日(火)深夜0:00 4月16日(水)午後5:00
あっという間に気づいたらここ、1週間くらいの間にシルバーアクセサリーを
なんと5個も購入しておりました。
はまると、とことんなんです!
無駄遣いにならないように、いっぱい使っていこうと思ってます!
By松浦亜弥
世界中から約7000点のお菓子が集結する「姫路菓子博2008」の広報宣伝局長を務めるアイドル・松浦亜弥(21)が18日、都内で会見した。
鮮やかな黄色の衣装で登場した"あやや"は、故郷の兵庫県姫路市で行われる一大イベントをPR。「私は甘いものが大好きなので楽しみ。甘いけど、優しい感じがする和菓子が一番好き」と笑顔でアピール。さらに「女性も男性もきっと楽しめます。皆さんも姫路へお越し下さい」と兼任する同市の観光大使としての顔ものぞかせていた。4月18日の開会式典にも出席する。
アイドル歌手、松浦亜弥(21)が18日、兵庫県姫路市で開催される「全国菓子大博覧会・兵庫(姫路菓子博2008)」(4月18日~5月11日)の広報宣伝局長に就任、都内で発表された。
姫路菓子博は、世界遺産の姫路城を取り巻く会場で、約7000点のスイーツを展示するお菓子の祭典。姫路市出身の松浦が同博を全国へPRするため、ひと肌脱いだ。
松浦は「甘い物が大好きなので、すごく楽しみ。特に和菓子が好きです。だって、甘いのにカロリーが少なくて体に優しいから」と乙女心を見せながら、「試食ができるそうなので、早く食べたいですね」と、早くも出席する開会式典に心は飛んでいた。
また会見場には楊貴妃、クレオパトラ、小野小町をあしらった世界三大美女ケーキが登場。松浦は「こんなにきれいに作られると、もったいなくて食べられない」と大感激だった。
同博の目玉は、本物の50分の1の大きさで作った姫路城のお菓子。1000万円をかけ、20人のパティシエが1年がかりで製作した。70~80万人の動員を見込んでいる。
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/080319/tnr0803191542008-n1.htm
[iza] あやや"世界三大美女ケーキ"にウットリ♪「姫路菓子博」PR
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/131097
「姫路菓子博2008」の開幕を一カ月後に控えた十八日、菓子博の広報宣伝局長で姫路市出身の歌手、松浦亜弥さんらが、東京都内で開かれた報道関係者向けの説明会で、催しの魅力をPRした。博覧会は四月十八日-五月十一日、姫路城周辺であり、全国各地の菓子が展示、販売されるほか、職人らが工芸菓子などで技を競う。
松浦さんは「甘いものが大好きなので個人的にも楽しみです」と笑顔であいさつ。姫路城について「たまに帰ると、そのすごさに圧倒されます」と語るなどお国自慢し「ぜひ姫路にお越しください」と力を込めた。
また、井戸敏三知事も「兵庫には全国ブランドがひしめき、博覧会では和、洋、中の菓子が共演する」とアピール。実行委員長の下村俊子・兵庫県菓子工業組合理事長らが概要や見どころを説明し、制作に一年を要した姫路城をかたどった菓子などを映像で紹介した。
会場には記者やカメラマン約八十人が詰めかけ、期間中、限定販売される「世界三大美女ケーキ」が振る舞われた。
「お菓子のことならなんでもわかっちゃいます。ぜひ遊びにきてくださいね」。
4月18日から兵庫県姫路市の姫路城周辺で開かれるお菓子の祭典「第25回全国菓子大博覧会・兵庫(姫路菓子博2008)」の広報宣伝局長に任命された歌手の松浦亜弥さんが18日、東京の都道府県会館で行われたPRイベントに参加し、菓子博の成功へ意欲をみせた=写真。
全国各地の菓子の展示・販売や菓子職人が技を競い合う菓子博は、数年おきに全国で開催されており、この日は主催者を代表して兵庫県の井戸敏三知事が「築城400年の姫路城と一体となった、おもてなしの博覧会にしたい」とあいさつ。会場では、世界3大美女をイメージした特性ケーキなどが披露された。姫路菓子博の会期は5月11日まで。
http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200803190021a.nwc
◆ 4・18開幕 ◆
松浦亜弥(21)が広報宣伝局長に就任した「姫路菓子博2008」の記者発表が18日、都内で開かれた。姫路城周辺を会場に約7000点の菓子を展示・販売するイベント。姫路出身の松浦は「甘いものは大好き。早く食べたい」とニッコリ。博覧会の目玉になる世界3大美女をイメージした特製ケーキに「こんなにきれいだと申し訳なくて食べれない」と感激。4月18日~5月11日に開催。
http://www.sponichi.co.jp/osaka/soci/200803/19/soci208720.html
歌手・松浦亜弥(21)が18日、都内で行われた「姫路菓子博2008」の記者説明会に広報宣伝局長として出席した。今年で25回目を迎える「菓子博」は、世界中のスイーツが一堂に会するお菓子の祭典。姫路市出身者として宣伝を担当することになったあややは「甘いものが大好きなんで、個人的にも楽しみ。早く食べたい」とPRよりも食べることに興味津々な様子だった。
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080319-OHT1T00095.htm
松浦亜弥(21)が広報宣伝局長に就任した「姫路菓子博2008」の記者発表が18日、都内で行われた。姫路城周辺を会場に約7000点の菓子を展示・販売するイベント。姫路出身の松浦は「甘いものは大好き。早く食べたい」とニッコリ。博覧会の目玉になる世界3大美女をイメージした特製ケーキに「こんなにきれいだと申し訳なくて食べられない」と感激。来月18日~5月11日に開催。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/03/19/05.html
アイドル歌手、松浦亜弥(21)が18日、兵庫県姫路市で開催される「全国菓子大博覧会・兵庫(姫路菓子博2008)」(4月18日~5月11日)の広報宣伝局長に就任、都内で発表された。
姫路菓子博は、世界遺産の姫路城を取り巻く会場で、約7000点のスイーツを展示するお菓子の祭典。姫路市出身の松浦が同博を全国へPRするため、ひと肌脱いだ。
松浦は「甘い物が大好きなので、すごく楽しみ。特に和菓子が好きです。だって、甘いのにカロリーが少なくて体に優しいから」と乙女心を見せながら、「試食ができるそうなので、早く食べたいですね」と、早くも出席する開会式典に心は飛んでいた。
また会見場には楊貴妃、クレオパトラ、小野小町をあしらった世界三大美女ケーキが登場。松浦は「こんなにきれいに作られると、もったいなくて食べられない」と大感激だった。
同博の目玉は、本物の50分の1の大きさで作った姫路城のお菓子。1000万円をかけ、20人のパティシエが1年がかりで製作した。70~80万人の動員を見込んでいる。
兵庫県姫路市で4月18日から開かれる「第25回全国菓子大博覧会・兵庫(姫路菓子博2008)」を前に、歌手の松浦亜弥さんが18日、都内で行われたPRイベントに登場した。
松浦さんは姫路市出身。昨年4月から、同博覧会の広報宣伝局長を務めている。開催を1か月後に控え、松浦さんは「甘いものが大好きなので楽しみ。早く食べたい!」と、さわやかな笑顔をみせた。
会場では、姫路菓子博2008の目玉メニューとなる「特製・世界三大美女ケーキ」もお披露目された。楊貴妃、クレオパトラ、小野小町をイメージしたというケーキは、お花は飴、美女のシルエットは粉砂糖とゼラチンと、すべて食べられる素材でできているそう。松浦さんは、「こんなにきれいだと、もったいなくて食べられない」と豪華なケーキにうっとり。
来月の開会式にも参加するという松浦さん、最後は「ぜひ、みなさま、姫路へお越しください」と菓子博をしっかりPRした。会期は5月11日まで。
Q&A 甘いもの大好き!
A 甘いものが大好きなので、個人的にもすごく楽しみにしています。
Q 今の心境はドキドキですか?
A 早く食べたいという感じでしょうか(笑)
Q 松浦さんは姫路の出身ということですが、姫路城での思い出はありますか?
A 姫路城で数年前、凱旋コンサートをやったことです。東京に出てきてから、姫路城のすごさを知りまして。あまりにも近くにありすぎて、あるのが当たり前と思っていたんですけど、たまに姫路に帰り、姫路城を見ると、すごいんだなと圧倒されますね。
Q 東京に来てからそのよさを再確認したんですね。
A そうです。東京の人が東京タワーに行かないように、なかなか行く機会がなかったです。
Q 遠足だとか、動物園や博物館もあるので、子供のころにも行くことがあったのではないですか?
A 行きました。動物園は1年に何回かは行きましたね。
Q 世界遺産にもなっている姫路城の周辺が、どんなふうに変わっているかも楽しみですね。
A そうですね。たまに行くとどんどん開けていて、嬉しいような悲しいような、なんですけれども。
Q 姫路菓子博では、日本全国のお菓子が集結するということですが、松浦さんは普段、どんなお菓子が好きですか?
A 基本的に何でも食べるんですけど、私、和菓子が一番好きなんですよ。甘いんですけど、優しい感じがする、やっぱり女性なのでカロリーが気になったりするんですけど、小豆なら大丈夫かな?って。
Q どんなときに食べるんですか?
A しょっちゅう食べます。おはぎとか、1年に何回も食べますし。
A クッキーとかシフォンケーキとかそのくらいならあります。
Q 松浦さんは姫路の観光大使でもあるんですよね? どんなところをPRしたいですか?
A 何でもありますよ。私、思ったんですけど、東京に来て、食べたことがないものはそういえばあんまりなかったなあと。海もあれば、山もあって。もちろん遊べるところもありましたし、でも、空気は澄んでいたかなあと思いますね。あと、星がはっきり見えました、いつも。それをすごく覚えています。
Q では、最後に姫路菓子博2008の宣伝をお願いします。
A ぜひ、女性も男性も、楽しみにきていただきたいと思います。楽しんで帰れると思いますので、みなさま、姫路へお越しください。
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/rensai/20080318ok05.htm
歌手の松浦亜弥が18日(火)、都内で行われた『第25回全国菓子大博覧会・兵庫(姫路菓子博2008)』の記者発表会に出席。お菓子に関するあらゆる物や情報が一堂に会する"お菓子の祭典"の開催に、同博覧会の広報宣伝局長を務める松浦は「甘いものが大好きなので個人的にも楽しみ。早く食べたい」と興奮気味に語り、開幕を待ちきれないといった様子だった。
甘いものの中でも、特に和菓子が好きだという松浦はその魅力を「甘いけど優しい感じがする。女性なのでカロリーが気になるけど、小豆なら大丈夫かなって」と乙女ならではの心情をチラリ。また、世界三大美女をイメージし、制作されたケーキが登場すると「もったいなくて食べれない」とはがゆそうな表情で話していた。
『第25回全国菓子大博覧会・兵庫』は、4月18日(金)から5月11日(日)まで兵庫県の姫路城周辺で開催。
歌手の松浦亜弥さん(21)が18日、出身地・兵庫県姫路市で4月18日に開幕する「姫路菓子博2008」の広報宣伝局長に任命され、会見に出席した。会場では、小野小町と楊貴妃、クレオパトラの世界三大美女をテーマにした特製の「3大美女ケーキ」がお披露目され、松浦さんは「もったいなくて食べられない。これは(菓子博に)食べに行かないとダメですね」と早速宣伝に努めていた。
「菓子博」は、明治44年(1911年)から数年おきに開催され、今回で25回目。今回は、世界遺産「姫路城」の周辺15ヘクタールの広さの会場に、全国から和洋中の菓子7000点が登場。試食や販売、制作課程の紹介、お菓子教室など趣向を凝らした展示が繰り広げられる。
「3大美女ケーキ」は同展の目玉企画の一つで、有名パティシエが美女をテーマに制作したもの。ほかに、「歌劇ビジュー」によるミュージカルの特別公演や、制作費1000万円以上という50分の1スケールの「姫路城」と60、70人が2カ月間かけて制作した50分の1の帆船「日本丸」の工芸菓子も登場する。
松浦さんは、和菓子党で「甘いんですけど、優しい感じがする。カロリーが気になっても小豆なら大丈夫かなと思って」とスタイルが気になるアイドルらしいコメント。姫路の観光大使も務める松浦さんは「何でもある町です。あと空気が澄んでいます。星がいつもはっきり見えました」と紹介。「女性はもちろん、男性も楽しんで」と菓子博への参加を呼び掛けた。
「菓子博」は5月11日まで24日間にわたって開催。入場料は大人1800円、シニア1400円、高校生1200円、中学生700円、小学生以下は無料。会期中に70万人の入場を見込んでいる。
【関連リンク】
「姫路菓子博2008」公式サイト
http://www.kasihaku2008.jp/
先日、母が43歳の誕生日を迎えました!
怒らないで聞いてほしいのですが、40代に突入した時に、
40という数字を聞いただけですごくおばさんに感じたんです。
ですが、最近の母を見ていると、やっと子供達も手がかからなくなり、
自分の時間を見つけて、やりたいことをやって、
年を重ねるごとにどんどん若返っているように、キラキラして見えます!
これからもそぅあり続けてほしいなぁと思います。
母よ、おばさんなんて言ってごめんよ(笑)
By松浦亜弥
14日に60歳の誕生日を迎える歌手の五木ひろしが13日、大阪市・北区のフェスティバルホールで行われた「日本の名曲! 青春のヒットパレード」の収録に参加。50代最後の夜に「本当に昔から50代にあこがれていました。その年代とお別れすると思うと格別な思いがありますね」と、感無量の表情を見せた。
五木のギターに合わせて、歌手の松浦亜弥(21)がかぐや姫の「神田川」を歌うコラボも実現。松浦から「いつもおじいちゃんが(聴いています)」と言われガックリの五木は「最初会った時は14歳。大人っぽくなったよね」。2月6日に発売された新曲「この愛に死んでも」も披露し、最後に松浦から赤いバラの花束で祝福されて「恩返しの気持ちで60代を歩いていきたい」と笑顔で抱負を語った
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080314-OHT1T00015.htm
3/13(木)前5:25「めざましテレビ」フジ/関テレ系
3/15(土)正午「メレンゲの気持ち」日テレ
3/15(土)後6:00「MUSIC FAIR21」フジ/関テレ系
3/20(木)前5:25「めざましテレビ」フジ/関テレ系
3/22(土)正午「メレンゲの気持ち」日テレ
3/22(土)後6:00「MUSIC FAIR21」フジ/関テレ系
3/27(木)前5:25「めざましテレビ」フジ/関テレ系
■松浦亜弥
シングル『きずな』
発売日 : 2008/05/21
品番 : EPCE-5558
価格 : \1,050(\1,000)
レーベル : zetima
CBCラジオは9日、恒例の「いっしょに歌お!FREE LIVE」を名古屋市内のライブハウスなど6カ所で行い、夏川りみ(34)、松浦亜弥(21)、一青窈(31)ら26組が出演。10倍の応募を勝ち抜いたリスナー4000人が各会場をハシゴして楽しんだ。
CBCラジオでは02年から1曲を選び、1カ月間、局を挙げて応援する「いっしょに歌お!」を展開。04年からは歴代アーティストを集めた生中継の無料ライブを開いており、ことしで5回目。局内の第一スタジオに登場した兄弟デュオ「平川地一丁目」がこの日のトップバッターで、名古屋市千種区のボトムラインでトリを務めた3人組バンド「いきものがかり」まで、9時間にわたって豪華アーティストが競演。各会場では徹夜組も出た。
同市中区の名古屋ブルーノートには初登場のあややが出演。あややは黒ずくめの大人っぽい衣装で「笑顔」など計5曲をジャズアレンジで熱唱。うち1曲はメドレーで「LOVE涙色」などデビューからの7年間を振り返った。
いずれもアイドル離れした歌唱力を存分に発揮、あややは「何かがパーンとはじけるように、ある日声が出るようになった。今は本当に歌うことが大好き!!」とアピール。また「恋愛トークが大好き。女性が目の前にいるといろいろ話したくてしょうがない」と笑顔を見せ、「21年生きて、歌詞に出てくるような経験がいっぱいできた。事務所のストップがなければどんなこともしゃべってしまいたい!」と意味深な発言で会場をどよめかせていた。
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2008031002094047.html
人気アイドルの松浦亜弥(21)が7日、山形市の山形市総合スポーツセンター体育館で開かれた知的障害者のための五輪大会「第4回スペシャルオリンピックス日本 冬期ナショナルゲーム・山形」の開会式にシークレットゲストとして登場。大会の応援歌として制作された新曲「きずな」(5月21日発売)を、全国32都道府県から集まった約900人の選手団や家族ら約2000人の前で初披露した。
スペシャルオリンピックスは、4年に1回開催される知的発達障害者のための五輪。今回は、来年2月に米アイダホ州で開催される9回目の冬季世界大会の国内選考を兼ねて、スピードスケートやスノーボードなど、2日間で全7競技が行われる。
式典の最後に、10人のコーラスグループとともに、松浦が登場すると、選手たちから「あややー!!」と驚きと感動が入り交じった大歓声が。「みなさんの心がもっともっと楽しく、もっともっと明るくなるように歌います」。キュートな笑顔を振りまきながら松浦は、熱いメッセージがこもった応援歌をパワフルに熱唱した。
同曲は、大会を運営するNPO法人の名誉会長で、細川護熙元首相の妻・細川佳代子さん(65)が、親交の深い作詞家の湯川れい子さんにプロデュースを依頼。湯川さんも快諾し「ぜひ、若い人に歌ってほしい」と、元気印を象徴する松浦に白羽の矢が立った。そんな期待に応えるように精いっぱい歌った松浦は「私が歌う言葉に、選手たちがうなずいて聞いてくれたのでうれしかった。逆に応援された感じで、負けないように私も応援したいと思いました」と感慨深げ。「来年はアイダホで『きずな』を生披露? そんなチャンスがあれば、ぜひ行きたいです」と目を輝かせていた。
一方、同所での開会式では、女子マラソン五輪メダリストの有森裕子さんがトーチランに登場。雪の上をかんじきで走るスノーシューイング競技に出場する宮崎裕司さん(13)=宮崎県延岡市=ら7人が「精いっぱい力を合わせて勝利を目指します」と選手宣誓した。
大会は3日間の日程で、フィギュアスケートやアルペンスキーなどの競技を行う。2000人を超えるボランティアのほか、県や市の職員が運営に当たる。
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2008030802093538.html
歌手の松浦亜弥(21)が7日、山形市総合スポーツセンターで行われた「08年第4回スペシャルオリンピックス日本 冬季ナショナルゲーム」の開会式にシークレットゲストとして登場し、新曲「きずな」(5月21日発売)を同大会応援歌として初披露した。
2000人の「あやや」コールで出迎えられた松浦は「みなさんの心がもっともっと楽しく、もっともっと明るくなるように」とメッセージを語り「きずな」を力強く歌い上げた。「人と比べるんじゃなくて、自分のベストでいいじゃないっていう言葉が胸に残りました」。大会の理念を自分自身と重ねて、1曲だけのステージを振り返った。
スペシャルオリンピックスは、68年にスタートした知的障害者によるスポーツの祭典。オリンピック同様、夏季・冬季に4年ごと開催される。「きずな」は来年、米アイダホ州ポイシで行われる第9回冬季大会まで、日本代表の応援歌として選手たちを勇気付ける。「逆に応援されたみたいです」と松浦は5月24日から全国ツアーを開始する。
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080308-OHT1T00091.htm
歌手松浦亜弥(21)が7日、山形市総合スポーツセンターで開幕した「第4回スペシャルオリンピックス日本 冬季ナショナルゲーム・山形」の開会式にゲスト出演した。知的発達障害のある人々のスポーツ競技会。松浦は応援歌に採用された新曲「きずな」を現地で初披露し「歌を通して世の中に伝えたい」と大会の知名度向上に一役買うとともに、今後もサポートを続けていく意向を示した。
開会式終盤。公式プログラムにない松浦の出演がアナウンスされると、場内がどよめいた。約900人の選手団にボランティアらを加えた計2000人の前にシークレット登場。手話とコーラスグループを従え、この日のために練習してきた応援歌「きずな」を熱唱した。♪ありがとう 生まれてきたこと ありがとう きずなに感謝...と場内を見渡しながら歌うと、着席していた出場者が次々とステージに詰め寄って会場が一体になった。
松浦は「皆さんの熱意に圧倒されて逆に応援された感じでした」と火照った顔で振り返り、細川護煕元首相の夫人でスペシャルオリンピックス(SO)日本の細川佳代子名誉会長から「選手は興奮して眠れないんじゃないかしら。明日からの競技が心配だわ」と冗談交じりに感謝された。
SOは知的発達障害のある人がスポーツトレーニングの成果を競う大会。今年8月に夏季オリンピック、9月に主に身体障害者が参加するパラリンピックが北京で開かれる一方、SOの知名度は低い。松浦は活動の普及と社会への浸透を期待された。「歌を通して世の中に伝えていきたい」と自分なりに考え、現地で歌うことを決めたという。
「きずな」は細川さんと親交が深い湯川れい子さんが作詞。湯川さんと松浦の交流もあって歌唱することになった。この日開幕した山形大会は来年の冬季世界大会(米アイダホ州)の国内選考を兼ねる。自分の活動が世界につながると喜んだ松浦は「もし(米国で)歌うチャンスがあるのならぜひ」とサポートの継続を表明。「この活動が自然になればなるほど、人々の"心のバリアー"をなくすことにつながる」と話した。
http://www.asahi.com/culture/nikkan/NIK200803080012.html
[ニッカンスポーツ] あややが広めるスペシャルオリンピックス
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20080308-332748.html
「第4回スペシャルオリンピックス日本冬季ナショナルゲーム・山形」の応援歌「きずな」(5月21日発売)を歌う歌手の松浦亜弥(21)が、7日、山形県山形市総合スポーツセンターでの開会式で同曲を初披露した。
シークレットゲストとして登場した松浦に会場の約2000人の選手、関係者らは大歓声。松浦は「応援しにきたんだけど、逆に応援された感じでした」と温かい歓迎に感激していた。
「スペシャルオリンピックス日本」は知的発達障害のある人々のための国際的スポーツ大会組織。名誉会長の細川護熙元首相夫人・佳代子氏(65)は「選手も興奮して眠れないんじゃない」と松浦の生歌に大喜びだった。
松浦は、「きずな」の作詞を手掛けた作詞家の湯川れい子氏(69)と細川氏が親交があった縁から開会式に出演。「(出演できて)すごくうれしかったです」と不思議な"きずな"を喜んでいた。
アイドルの松浦亜弥(21)が7日、山形市で開幕した知的障害者のスポーツの祭典「第4回スペシャルオリンピックス日本冬季ナショナルゲーム」(7~9日)の開会式に登場した。
全国から選手571人が参加した中、公式応援歌「きずな」(5月21日発売)を披露。点や順位を競うだけでなく、選手の自立を促し、社会との懸け橋となる温かな感動を呼ぶ大会にふさわしいやさしい歌声に、選手から「あやや!」の掛け声が飛んだ。
細川護熙元首相夫人で大会名誉会長の細川佳代子さんが、親交のある作詞家湯川れい子さんに楽曲を依頼。湯川さんは05年の愛知万博の閉幕公式テーマ曲「Friends・Love・Believing~ぬくもりをありがとう~」で組んだことがある松浦に歌唱を頼んだ。
細川夫人から「素晴らしかったわ」と感謝された松浦は「選手の皆さんが一言ひと言にうなずいてくれてうれしかった」と感激。来年に米アイダホ州で開かれる世界大会で「チャンスがあれば歌ってみたい」と話した。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/03/08/05.html
歌手、松浦亜弥(21)が7日、山形市総合スポーツセンターで行われた「スペシャルオリンピックス日本冬季ナショナルゲーム」の開会式にシークレットゲストとして出演。大会応援歌「きずな」(5月21日発売)を初披露した。
同大会は知的発達障害者のスポーツ祭典で、来年米アイダホ州で開催される冬季世界大会の選考会も兼ねている。松浦が「みなさんの心がもっともっと楽しく明るくなるように歌います」とあいさつすると、予期せぬ登場に約2000人の選手団、応援団から一斉に歓声が挙がった。
松浦は「歌詞のひと言ひと言をうなずいて聞いてくれて、みなさんを応援しに来たのに応援された感じでした。来年チャンスがあれば、アイダホへ応援に行きたい」と力を込めた。細川護煕元首相夫人で大会名誉会長の細川佳代子さん(65)も「なんて素敵な歌でしょう。選手のみなさんは、興奮して眠れないんじゃないかしら」と感激していた。松浦は5月24日から全国ツアーがスタートする。





http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/080308/tnr0803080944002-n1.htm
[サンスポ] あやや「スペシャルオリンピックス-」開会式で応援歌初披露
知的障害者のスポーツの祭典「第4回スペシャルオリンピックス(SO)日本冬季ナショナルゲーム・山形」が7日、開幕し、山形市総合スポーツセンターで開会式が行われた。大会テーマは「樹氷のように光り輝け この感動 この友情」で9日までスキーやスケートなどの競技が行われる。
開会式では、全国32都道府県の選手ら約900人が色とりどりのユニホーム姿で入場。大会名誉顧問の高円宮妃久子さまが「この大会を機にスペシャルオリンピックスへの理解が深まり、活動の輪が広がるように願っています」とあいさつされた。
トーチ(聖火)セレモニーには、バルセロナ五輪銀メダリストの有森裕子さんや平成18年にミス・ユニバース世界大会で2位に輝いた知花くららさんらが選手とともに参加。地元代表の高橋亮雄さん(24)ら全国7地区の選手が「精いっぱい力を出して勝利を目指します。たとえ勝てなくても頑張る勇気を与えてください」と宣誓した。アトラクションでは歌手の松浦亜弥さんが応援歌を披露し、会場を沸かせた。
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/080307/trd0803071943009-n1.htm
松浦亜弥5月21日発売予定のニューシングル「きずな」が「スペシャルオリンピックス」オフィシャル応援歌になっています。
皆様是非チェックしてくださいね。
2200回記念 第一夜
森山良子・さだまさし・徳永英明・ゴスペラーズ・CHEMISTRY・松浦亜弥・中島美嘉
一青窈・森山直太朗・東方神起・伊藤由奈・絢香


「フレッシャーズ応援セール」ついてきて篇

