/* This is the StyleCatcher theme addition. Do not remove this block. */ /* Selected Layout: */ @import url(base_theme.css); @import url(/mt/mt-static/support/themes/minimalist-pink/minimalist-pink.css); /* end StyleCatcher imports */ ニュースの絶えない女のニュース-ver.III-: 2007年7月アーカイブ

2007年7月アーカイブ

昨年のスペシャル企画『永遠の女性アイドルソング特集』に引き続き、ゲストにハロー!プロジェクトの皆さんをお迎えし、今年は男性アイドルの曲も含めて、‘テレビの前で誰もが歌って踊ったあのアイドルたちの名曲’を特集!

『踊る!大アイドルソングス!!』と題してお送りした30分。盛り上がり過ぎて放送に入りきらなかったトークを大公開!!




<<メドレー PART1>>



『UFO』ピンクレディー(1977年)を歌い踊ってみての感想…



安倍なつみ: 『UFO』は聞いたことはあったんですが、振りは知らなくて、でもやってみると、すごく面白い振りが一杯入っていて…衣装も刺激的で、やっぱりピンクレディーさんって‘スター’だなと感じました

高橋愛: ピンクレディーさんはお母さんが大好きで、振りも完璧で「ここってどうやって踊るの?」って教えて貰って、あとは衣装にもビックリしましたね!なんか水着みたいで!

: でも(今着ている衣装)ここから見てるとほとんど変らないですよ…

▼には一同爆笑!

石川梨華: 私は『UFO!』というこの(頭の後ろから手を出す)振り付けがたまらかったです!もうこの振りに凄く気合入れました!



『暑中お見舞い申し上げます』キャンディーズ(1977年)を歌い踊ってみての感想…



松浦亜弥: 私は「暑中お見舞い申し上げます」というフレーズしか知らなかったんですが、全部曲を聴いてみて「こういう曲だったんだ〜」と実感して、自分で踊ってみるとなんかドン臭いように見えてしまう振りもキャンディーズの皆さんだと成り立っていて…

: 今のマイクはコードがありませんけど、当時のマイクはコードが付いていてね、投げる〜取るみたいな…

後藤真希: マイクのコードが凄く絡まるんですよ!

安倍なつみ: あそこは何回も練習して…

松浦亜弥: 今はコードがなくて幸せなんだなと思いましたよ!

後藤真希: キャンディーズの皆さんは声もカワイイし、コードを使った振り付けが今はないので、新鮮に感じました!

: 当時のファンはみんなランちゃん派とか、ミキちゃん派、スーちゃん派って分かれて…

安倍なつみ: 私、キャンディーズさんが3人だって知らなくて、2人ぐらいかなって…

: 2人ぐらい!?当時はキャンディーズの皆さんもコントとかやってたんですよ!

▼にはハロープロジェクト一同「え〜っ!」と驚きの歓声が

: ドリフターズの皆さんや伊東四朗さんとコントやったりしてキレ味も凄かったんですから!

杏樹: 見てた!

: まあ、(ハロープロジエクトの)皆さんもその腕は持っていらっしゃいますが…

▼には「いえいえ」と笑いながら謙遜



『NAI・NAI 16』シブがき隊(1982年)を歌い踊ってみての感想…



吉澤ひとみ: 当時の映像を見させて頂いて、もうヤックンが1人で激しく踊っていて、もう足とかめっちゃ高く上がっているんですよ!

: いや吉澤さんも凄く上がってた!

吉澤ひとみ: 負けずにストレッチして、思いっきり足上げときました!!

杏樹: しかもちょっと巻き舌気味に歌ってましたよね?

吉澤ひとみ: はい、♪ジタバタすぅるぅなよ!!って…

▼と気合満々にコメント

石川梨華: 普段スカートを履いて踊ることが多いので、パンツを履いてしかも当時の衣装を意識したもので、最初Tシャツを外に出す予定だったんですけど、よっすぃーが「せっかくやるなら中にINしようよ!」って言って…

: 当時のシブがき隊の皆さんも(Tシャツを)中に入れてるからね?

吉澤ひとみ: 「これは入れないとダメでしょ!」「みんなシャツ中に入れろ〜!」って言って…

石川梨華: それでより一層、モックンに成り切ってやってみたら凄く気持ち良かったです!

高橋愛: 当時の映像を見て「(シブがき隊の3人が)こんな顔してたんや!」とちょっと不思議な感じがしました

: 『仙八先生』ってドラマがあって、大変だったんですからヤックンが…

▼にはハロプロ一同「知らない…」とジェネレーションギャップが…



『Choo Choo TRAIN』ZOO(1991年)を踊ってみての感想…

杏樹: 踊ってみて難しくなかったですか?

清水佐紀: 私たちの曲の中にあったので、そんなには…

: 『Choo Choo TRAIN』は誰が歌っていたか知ってましたか?

清水佐紀: EXILEさん!

: その前にZOOという皆さんが歌ってたんですけど、知ってます?

▼にはBerryz工房一同「知らない〜」との答え

清水佐紀: この曲のリリースがちょうど私の生まれた1991年だったので知らなかったんです…

▼には恵が「え!?なんかお父さんになった気分です…」とコメント



『17才』森高千里(1989年)を歌い踊ってみての感想…



田中れいな: 今、れいな17才なんですよ!だから「ぴったりやね〜」と思って、当時の森高さんの踊っている映像を見てお尻に目が行ったんですよ、だからお尻に神経を集中させて歌いました!

久住小春: 今、14才なんですけど、歌っている時は17才の気分で歌いました!

鈴木愛理 初めて曲を聴いた時にとても女の子らしくてカワイイ曲だなと思って、当時の映像を見て森高さんの背中の大きなリボンが踊るとチラチラ見えてて凄く可愛いかったので、私たち℃-uteも可愛く踊らなきゃと思って頑張りました!



『哀愁でいと』田原俊彦(1980年)を歌い踊ってみての感想…



後藤真希: 昔の映像を見て「これがトシちゃん!?」ってトシちゃんがあんなにバリバリ踊っているイメージがなくって、ドラマとか先生役とかのイメージしかなくてトシちゃんが踊るの!?」ってビックリしました

三好絵梨香: 『哀愁でいと』は聴くのが初めてで、勉強のために見たビデオの‘田原さん’がカッコ良くてビックリして、私もカッコ良く踊れるように一生懸命練習しました!

岡田唯: 『哀愁でいと』を踊っているとなんだか自分がカッコ良くなったみたいで、楽しめました!



『天国のキッス』松田聖子(1983年)を歌い踊ってみての感想…



杏樹: 聖子さんに成りきるにあたって気をつけたことってあります?

松浦亜弥: イメージはたぶん安倍さんが一番合ってたんじゃないですか?

安倍なつみ: え〜っ!!!「肩がポイントだ」って言われて映像を何度も見たんですけど、いや〜凄いですね!もう〜凄いんです!なんか…凄いです!

▼と興奮し過ぎて何が凄いのか分らない状況に「何が?」と一同総ツッコミ!

やっと落ち着いて…

安倍なつみ: 私は今の聖子さんしか知らなくて‘アイドル’聖子さんを知らなかったので、やられました!同じ女性なのに、「なんでこんなにカワイイんだう!!」って…

光井愛佳: 私はいっつも‘オバサン臭い’とか、‘少年っぽい’とか言われるんで、カワイイ感じでブリブリしたのは普通ではできないので、今回は頑張りました!

杏樹: いや〜可愛かったですよ!!

道重さゆみ: 大好きな松田聖子さんの曲を歌わせて貰うことが凄くうれしかったんですけど、当時の衣装とか表情とか雰囲気が可愛くて羨ましい限りです

: 昔は各学校に1人は松田聖子さんが居たんですよ!聖子ちゃんの髪型マネして○○学校の聖子ちゃん、○○学校の聖子ちゃんって…あっちの学校の方が似てる、こっちの学校の方が似てるって!

安倍なつみ: モテモテなんですか?

: モテモテですよ!!それで男の子は聖子ちゃん派か明菜ちゃん派か、女の子はトシちゃん派かマッチ派かに分かれていて、それで下敷きの中に写真入れて…で、チューとかするんですよ!

▼にはハロプロ一同「ヤダ〜っ!!!」とドン引き…



『ブルドッグ』フォーリーブス(1977年)を歌い踊ってみての感想…



飯田圭織: 私や圭ちゃんやなっちは年が上に思われてますけど、それでもまだこの曲が出た時には、産まれてなくて…。カッコイイダンスと「見ろ!」って男言葉、そしてベルトを振り回す!やっていいのかな?って思ってたんですけど、VTRを何度も見て成りきってやってみました!

保田圭: ゴムが凄い難しくて!私、リハーサル中に勢い余ってゴムでマイクを飛ばしちゃったんですよ!「これはフォーリーブスの皆さんも苦労されたんだろうな」ってやってみてわかりました!

飯田圭織: ゴムを足に掛けて踏む時にどうしても(下を気にして)マイクから口が離れるんで、そこが一番難しかったですね…

新垣里沙: 衣装合わせに行った時に当時と全く同じようなキラキラした衣装が用意してあって、「あ、これを着て踊れるんだ!」って思って。今までいろんな衣装を着させて貰ったんですけど、初めてああいう感じの衣装を着て、歌って踊れたことが凄くうれしかったです!

亀井絵里: 私の親戚のおばさんがホントにフォーリーブスさんの大ファンで、心して躍ってくるように!」と言われて今回歌えてうれしかったです!



≪メドレー PART2≫



スペシャルゲストに石野真子さんをお迎えして…



松浦亜弥: 今回、石野さんと共演させて頂くことを、私のママに喋ったんですよね、そしたら私の親、石野さんより年下なのに「マコちゃん、マコちゃん」って呼ぶんですよ。「失礼だね!」って言ったんですけど、それぐらい石野さんのことが凄く好きだったみたいで、「くれぐれも失礼のないように!キチンとしておいで!」って言われて…大丈夫だったでしょうか?。

石野真子: そんな大丈夫だなんて!ご一緒できてうれしかったです!



『狼なんか恐くない』石野真子(1978年)を歌い踊ってみての感想…

: これ(手をキツネの形にして)キツネじゃないんですか?

石野真子: キツネだと思いましたね!土居甫先生が振り付けして下さったんですけど…「え、先生これはキツネじゃないの?」って…無理矢理、‘狼’にさせて頂きました…

それから今日後ろに流れていた映像がデビューして2日目の映像で、その当時は本当に振りを教わった通りにやっていたんですけど、今はちょっと慣れてしまって、ちょっと違う振りをやってたりしてたんですよね、そしたらあややちゃんに「真子さん、それ違いますここは3回です…」って教えて頂きました…

三好絵梨香: バックで踊らさせて頂いたんですけど、‘ご本人さん’と一緒に、こうやって踊らさせて頂いて物凄くうれしかったし…

: あの言葉遣い丁寧な方なんですね?‘田原さん’っておっしゃったり‘ご本人さん’っておっしゃたり、いいと思いますよ、すごく良いPTAになれそうな気がします…

▼というツッコミに一同爆笑!

三好絵梨香: 石野さんの柔らかくて癒される感じの歌声が凄く好きで、本物を聴きながら踊ることができて凄く光栄でした!



『恋愛レボリューション21』モーニング娘。(2000年)を歌い踊ってみての感想…



: 『恋愛レボリューション21』は発売された当時のメンバーが1人もいないバージョンでしたよね?

高橋愛: 新生モーニング娘。9人で初めて『恋愛レボリューション21』を踊ったので、「自分たちでも楽しんでやろうね!」って言っていて、ちょっと思い切り過ぎたかなと思うくらい思い切ってやれました!

: よっすぃー、見ていてどうでした?

吉澤ひとみ: 私、今年の5月に卒業したばかりで、改めて客観的に見ると確実にパワーもあるし、踊りも上手くなってます!!当時の自分達のVTRを見たんですけど、いやホントに(保田)圭ちゃんが踊れてなくて…いやホントに下手くそですよ!私、後輩でまだ入って2曲目くらいなのに、私も言える分際じゃないのに…。でも圭ちゃんは踊れてないんです!

保田圭: 難しいんですよ〜イントロの振り付けが結構、簡単そうに見えて難しいんですよ!

飯田圭織: 何度も変わったりとかしてるしね?

▼とナイスフォロー!

新垣里沙: 当時はモーニング娘。に入ってなかったんで、すごい憧れててずっとマネして踊っていたのを覚えてます!

: でも先輩たちからお褒めの言葉を貰って良かったじゃない!

▼にはモーニング娘。一同「うれしいです」と感激した様子

: そしてメンバーも国際的になって…(と中国からの新メンバーに…)

ジュンジュン: (『恋愛レボリューション21』は)リズムを取るのが難しくて、間奏も難しいけど、カッコイイです!

リンリン: この歌は歌って踊っていると、ホントに歌詞のように‘超超超超いい感じ’になれます!!

▼というコメントにはハロプロ一同から「そうだね!」という歓声が!



『ハイスクール・ララバイ』イモ欽トリオ(1981年)を歌い踊ってみての感想…



: 『ハイスクールララバイ』は見事なコピーでしたね!

杏樹: 完璧でしたね!

吉澤ひとみ: 完コピしました!

松浦亜弥: でもリハーサルで何度も何度も殴られそうになりましたよ…やっぱり元祖の皆さんの‘間’がどうしてもマネできなくて…

: いや、できてたよ!

杏樹: できてましたよ!

松浦亜弥: まだ納得できてなくて…また来年チャレンジさせて頂ければ!

杏樹: よっすぃーのこの(首の後ろを手で叩くアクション)鼻血を止めるアクションもね!

吉澤ひとみ: 私、こうやって鼻血を止めるの知らなくて「これ何やってるのかな?」とずっと思っていて…

安倍なつみ: リズムとってるのか?揺れてるのか?長江さんのあの感じが難しくて…事務所の先輩なので、是非見て頂きたいですね!



『愛が止まらない〜Turn It into Love〜』Wink(1988年)を歌い踊ってみての感想…



飯田圭織: 私が小学校2年生の時に『将来の夢』という文集で‘Winkさんのようなアイドル歌手になりたい!‘って書いていて、今日はその夢が叶ってうれしかったです!

安倍なつみ: Winkさんは安倍家の3人姉妹で「私、早智子がいい!」「私、翔子がいい!」ってジャンケンで決めたりしてマネして踊ってました。でも‘笑わないアイドル’って言われてて、ホントに笑わないし、目も合わせないし…。やってみて新鮮でした。

保田圭: すごくカワイイ衣装なのに、凄くクールでホントに笑わないので、そこを気をつけました

石川梨華: 私はこの曲を聴いたことがなくて、初めて映像で見させて貰ったんですけど、雰囲気が‘大人なアイドル’という感じがしたので、そこを意識してやりました

吉澤ひとみ: 今日は‘着ちゃった!♥’‘歌っちゃった!♥’みたいな感じで楽しんでやらせて頂いて…。今回は‘さっちん’さんの方だったので次は翔子さんの方を!



『YOUNG MAN (Y.M.C.A)』西城秀樹(1979年)を歌い踊ってみての感想…



: これは私達も参加して盛りあがりましたけど

杏樹: 楽しかったですねー!

: 最初のカウントはアドリブ?

松浦亜弥: (安倍・後藤・松浦の)3人でなんか元気のある面白いことを言おうって言ってたんですけど、結局1・2・ウ〜ヤングマン・ゴー!って…



今回のスペシャル企画『踊る!大アイドルソングス!!』を振り返ってみての感想…

石野真子: 改めて当時の楽曲の良さを再認識できて、また自分のデビュー曲をこうして一緒に歌う機会を与えて頂けて、感謝してとても嬉しく思いますありがとうございました!

飯田圭織: 去年に引き続いて『アイドルソング』の特集をハロプロのメンバーでやらせて頂いて、とても楽しかったんですけど、今年は男性の曲もやらさせて頂いて難しい部分もあったんですけど、やっていくうちに先輩方の映像を見て吸収するものがあったり、ホントに自分たちの今後の活動に良い影響になる機会を与えて頂いて、これからもまたいろんな曲に挑戦してみたいなと思いました!すごく楽しかったです!

▼と昨年に引き続いて『アイドルソング』の素晴らしさを実感!

昨年以上に充実して盛り上がった収録でした!!



http://www.fujitv.co.jp/index.html

8/29(水)リリース

19thシングル

「笑顔」

 作詞・作曲:谷村有美 編曲:岡ナオキ

C/W「あなたに出逢えて」

  作詞・作曲:谷村有美 編曲:上野圭一

¥1050 Zetima

amazon.co.jpで予約受付中!



9/12(水)リリース

シングルV

「笑顔」

¥1575 Zetima



http://tvstation.jp/special/artist/htm/matuura.html

7/18(水)深夜0:26「あややゴルフ2」日テレ

7/19(木)前5:25「めざましテレビ」フジ/関テレ系

7/21(土)正午「メレンゲの気持ち」日テレ

7/25(水)深夜0:26「あややゴルフ2」日テレ

7/26(木)前5:25「めざましテレビ」フジ/関テレ系

7/28(土)正午「メレンゲの気持ち」日テレ

7/28(土)後6:00「MUSIC FAIR21」フジ/関テレ系

8/1(水)深夜0:26「あややゴルフ2」日テレ

8/2(木)前5:25「めざましテレビ」フジ/関テレ系





昨年に引き続き7/28(土)の「MUSIC FAIR21」は、「踊る!大ヒットパレード!!」と題し、ハロプロが勢ぞろいしてアイドルナンバーを歌いまくるスペシャルバージョン!

曲目

M1.MUSIC FAIRのテーマ

  (モーニング娘。、安倍なつみ、飯田圭織、保田圭、後藤真希、吉澤ひとみ、美勇伝、松浦亜弥)

M2.UFO/ピンク・レディー<1977年>

  (モーニング娘。、安倍なつみ、飯田圭織、保田圭、後藤真希、吉澤ひとみ、美勇伝、松浦亜弥)

M3.暑中お見舞い申し上げます/キャンディーズ<1977年>

  (安倍なつみ、後藤真希、松浦亜弥)

M4.NAI・NAI 16/シブがき隊<1982年>

  (吉澤ひとみ、石川梨華、高橋愛)

M5.Choo Choo TRAIN/ZOO<1991年>

  (Berryz工房)

M6.17才/森高千里<1989年>

  (田中れいな、久住小春 with Berryz工房、℃-ute)

M7.哀愁でいと/田原俊彦<1980年>

  (後藤真希、美勇伝)

M8.天国のキッス/松田聖子<1983年>

  (安倍なつみ、松浦亜弥、道重さゆみ、光井愛佳)

M9.ブルドッグ/フォーリーブス<1977年>

  (飯田圭織、保田圭、新垣里沙、亀井絵里)

M10.恋愛レボリューション21/モーニング娘。<2000年>

  (モーニング娘。)

M11.ハイスクールララバイ/イモ欽トリオ<1981年>

  (安倍なつみ、吉澤ひとみ、松浦亜弥)

M12.狼なんか怖くない/石野真子<1978年>

  (石野真子 with 松浦亜弥、三好絵梨香、岡田唯)

M13.愛が止まらない〜Turn It Into Love〜/Wink<1988年>

  (安倍なつみ、飯田圭織、後藤真希、保田圭、吉澤ひとみ、石川梨華)

M14.YOUNG MAN(Y.M.C.A.)/西城秀樹<1979年>

  (全員 with 鈴木杏樹、恵俊彰)

※「17才」のオリジナルは南沙織ですが、今回は森高千里バージョンのようです



http://tvstation.jp/special/artist/htm/matuura.html

7/4(水)深夜0:26「あややゴルフ2」日テレ

7/5(木)前5:25「めざましテレビ」フジ/関テレ系

7/7(土)正午「メレンゲの気持ち」日テレ

7/11(水)深夜0:36「あややゴルフ2」日テレ

7/12(木)前5:25「めざましテレビ」フジ/関テレ系

7/14(土)正午「メレンゲの気持ち」日テレ

7/18(水)深夜0:26「あややゴルフ2」日テレ

7/19(木)前5:25「めざましテレビ」フジ/関テレ系



http://tvstation.jp/special/artist/htm/matuura.html

 松浦亜弥さんが、今月から「日テレNEWS24」のイメージソングを歌うことになった。タイトルは「笑顔」。

 この曲は去年12月24日、日テレNEWS24の特別番組「世相」のエンディングで披露されたもの。「日本マクドナルド」原田泳幸社長と共に出演した妻のシンガー・ソングライター、谷村有美さんが、日テレNEWS24のために書き下ろした。



 いじめや自殺など悲しくつらいニュースが多い今、そのようなできごとはなくなってほしい。笑顔になれない、つらく、悲しいことがあっても前を向いてみてほしい−そんな、私たちの背中を押して勇気づけてくれる曲を依頼した。キーワードは「笑顔」と「負けないで」。



 完成した楽曲は、心に響く力強いメッセージソング。生楽器にこだわり、温かさと力強さがあふれるサウンドになっている。



 今回は、スペシャルゲストとして作詞・作曲した谷村さんもコーラスで参加。日テレNEWS24イメージソング「笑顔」は、8月29日に発売される。



http://www.news24.jp/87280.html

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