2006年9月アーカイブ
ただいま予告編配信中!! 10月5日から本編スタート!
フリートークからネタコーナーまで、 普段のレギュラー番組では聴けない、ポッドキャストオリジナルのコンテンツです!
http://podcast.1242.com/
■オンエアノート
9月27日 ONAIR
<いいとも出ました!>
今日の笑っていいとものテレフォンショッキ
ングに出演しました。
タモさんストラップを狙ったんだけど残念な
がら今回もゲットならず。「パチンコ屋さん
のような花輪を個人名で出したことがある」。
結果は0人。おかしいなあ、1人はいると思
ったんだけど。リスナーでも2人しかいなか
った。私はパパの誕生日に贈ったことあるの
に。私が変なの?
<”24”面白い!>
松浦の最近のオススメDVDは”24”の
1stシーズン!・・・遅い? だって最
近見始めたし。ジャックバウアーが大変なの
よ! ・・・そんなの知っている。まあいい
じゃん、次回も続きを話させてよ。松浦の
”24”熱は誰にも止められませんよ!
<ポッドキャスティング始まります!>
松浦のオールナイトニッポンにもIT化の波
がザパーンっと押し寄せました!
ポッドキャスティング用の番組がスタートし
ます。タイトルは「松浦亜弥のオールナイト
ニッポン水深25時」。本編とは別のオリジ
ナル企画でお送りします。
9月28日木曜日の夕方頃に「予告編」の配
信がスタート! そして10月5日木曜日か
ら毎週木曜日に更新していきます!
ニッポン放送のポッドキャスティングステー
ションのホームページをチェックしてみてね!
<来週はお休み>
来週は中村中さんのオールナイトニッポンの
ためお休み。再来週はスペシャルなお知らせ
もあります。お楽しみに!
☆本日のオンエア曲☆
?「中島みゆき」『宙船』
?「シザーシスターズ」『ときめき』
?「絢香」『三日月』
?「GAM」『メロディーズ』
?「中村中」『友達の詩』
?「コブクロ」『風』

先週のカフェ企画の名残。ランチョンマットです。
http://www.allnightnippon.com/matsuura/note/
■松ウラ亜弥
9月27日
<さよならビーチさん>
ADのビーチさんが今回で番組を離れることにな
りました。放送スタートから1年半、「生放送中
に渋谷へCDを買いに行ったり」「姫路ライブ直
前にご機嫌にお酒を飲んでベロベロになったり」
「モテる曲を選曲したのに城咲仁さんに全否定さ
れたり」、様々な思い出と共に旅立ちます。今ま
でありがとうございました! これからの人生も
頑張って下さい・・・って、この番組を外れても
ニッポン放送の番組をバリバリやるそうです。失
礼しましたっ。
http://www.allnightnippon.com/matsuura/ura/
■コーナー■
9月27日
「だめだめカンタービレ」
アナタのだめだめな日常を送って下さい!
「ウィークリースクラップニュース」
1週間で気になった、松浦に伝えたい新聞・雑
誌の記事を送って下さい。
「ステキナコタエ」
大人が子供に質問されたときに夢を壊さないよ
うに答えるステキナコタエを送って下さい。
「女のコ川柳&ニセ女のコ川柳」
乙女心にを詠んだ”女のコ川柳”と男のコ
が女のコ気分になって詠んだニセ女のコ川
柳を募集。
http://www.allnightnippon.com/matsuura/corner/
『スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ』
がんばれないときは、「がんばらない」と割り切る

浅香唯、南野陽子と歴代のアイドルたちが演じてきた「スケバン刑事」シリーズが、劇場版として18年ぶりに帰ってくる。伝説の主人公、四代目麻宮サキを演じるのは国民的アイドルあややこと松浦亜弥。トレードマークのあややスマイルを完璧に封印したスケバン演技を迫力たっぷりに演じた松浦に、初めての主演作『スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ』をたっぷりと語ってもらった。
■マッポってなに?Q:初めて役が決まったときの感想を聞かせてください。
単純にすごくうれしかったのがひとつと、ただ「わたしでいいのかな?」って思いました。実際に、オリジナルが放映されていたときにわたしは生まれていないので、リアルタイムで見たことがないんです。セーラー服に、長いスカートに、昔はやった髪型みたいなイメージはあったんですが、それ以外はまったくないんですよ。まあ、怖かったり、キツイ性格っていうのは、自分の素の部分になくはないけれど(笑)、それでも難しいんじゃないかなあと思いましたね。
Q:脚本に出てくるスケバン用語は、分かりました?
“マッポ”の意味は、最初全然分からなかったんですけど、まあ流れからして警察のこと言ってるのかなあって(笑)。親に、「マッポって言う?」って聞いたら、「言わないよ。“サツ”しか言わないよ」って言われて(笑)。「そうだよねえ(笑)」って。わたし、イントネーションがおかしくて“マッポ”の発音がうまくできなかったんですよ。結局、テイク20くらいやっちゃいました!
Q:もしかしてお母様は、元スケバン!?
スケバンではないんですけど(笑)、昔ブイブイ言わせていた人たちですね〜。だから、初代から2代目、3代目のスケバン刑事の写真を見たときも、「あ〜、うちの親と同じような制服の着方してる!」みたいなのはありました(笑)。
Q:石川梨華さんとのタイマン対決は、いかがでした?
一番最初に撮った2人のシーンが、教室ですれ違うというものだったんですけど、お互い鼻と鼻がぶつかりそうになるまで顔を近づけて、それでもビクともしないっていう設定なんです。でも、めちゃめちゃ恥ずかしくて……。もう、どっちが笑う? みたいな(笑)。ほんとに、にらめっこ状態でした。
■とってもやさしい竹内力Q:竹内力さん演じる吉良と、麻宮サキとの関係は、恋だったと思いますか? それとも、友情だったと思いますか?
恋の対象〜〜?、どうなんでしょう! どうかな、でもほんとにたぶん微妙なラインだったと思います。一番最後に、母親から「あの人、元気にしてる?」って聞かれて、若干のショックがあったと思うんですよ。2人だけの関係だと思ってたのに、上がいた〜! みたいな。そういうのはあったと思うんですが、どっちだ! とは言えないですね。
Q:実際、竹内さんみたいな男性はいかがですか?
もともとすっごい好きなんですよ。うちの親もすごいファンだったんで、「力さん、一緒なんだよね」って言ったら、「マジ!? スゲ〜、いいな〜! 絶対観る〜!!」って(笑)。うちのパパにも、「一緒に写メール撮って送ってよ」って頼まれて、実際送っときました(笑)。でも、力さんって普段のイメージが強くて、ちょっと怖いのかなって思ってたんですよ。でも初対面から、「わあ〜、あややだ〜」ってきて(笑)、「ええええ!? イメージと全然違う〜!」ってビックリしました。ほんと、「あやや、かわいいっ!」なんて言っててかなり楽しい方でしたね〜。
■パンチラは気にしないQ:コスチュームの制服は、スカートがかなり短かったですが、パンチラとか気にならなかったですか?
サキちゃんの性格上パンチラを気にする子じゃないと思うんで、気にすることはなかったんですけど、逆に竹内さんとコンビニの前で話すシーンで、カメラマンさんに「ちょっと足閉じて」って注意されました(笑)。
Q:アクションでは、男の子たちをバタバタと倒していましたが、気分はいかがでしたか?
まあ、「やられたら、やり返せ!」とは言われて育ちましたけど、あそこまではできないじゃないですか。だからうまく決まったときは「めっちゃ、気持ちい〜!」って感じでしたね。
Q:撮影中つらかったことはありました?
役については、サキちゃんをこれだけ自然に演じられているってことは、きっと自分の中に彼女の要素があるんだろうなって思いました。なにがつらいってスケジュールと寒さ! 雨がガンガン降ってる中やってるのに、なんで映んないの!? これもう、雨が映っちゃうから今日は撮影なしって流れじゃないの!? って(笑)。そればっかり祈ってましたね。それから、ほんとに寒かったんで、寒さで体が動かなかったりとか、見た目では分かりづらいと思うんですけど、制服の中なんて四枚重ねとか、平気でしてたんで……。それでも、寒い! みたいな(笑)。
Q:多忙なスケジュールでの撮影だったと思いますが、どれくらいの忙しさだったんでしょう?
いやもう、ひどいときはほんとにひどかったですよ。茨城のほうで5日間くらい撮ったロケがあったんですけど、たぶん毎日2時間も寝られてなかった……。一応、せりふも撮影前に入れていくんですけど、演じていくうちに、ここ変えたいとか、ここがサキらしくないとかそういうのが出てきちゃうから、「撮影終わりました、ホテル帰りました、あと何時間後にホテルを出なきゃいけません」ってなっても、自分が気持ちの整理をしなきゃいけなくて……。それで、気付いたら「あ、あと1時間しかない。とりあえず寝よう」って感じだったんです。
■がんばれないときは、がんばらないQ:撮影中、眠くなったりしませんでした?
もうすっごい眠かったです! ちょっとした待ち時間でも、コテッですよ。コテッ、「はい出番です!」、はい起きるっみたいな……。一瞬にして寝ていましたけど、セリフだけは飛ばなかったですね。まわりが見えなかったです。集中していて、自分がいっぱいいっぱいで。ワイヤーアクションも一回宙返りしただけで、すんごい目が回っちゃったりとかしましたね。
Q:そんなにがんばれる、松浦さんの元気の秘訣ってなんでしょうか?
なんなんでしょうね。でも、がんばれないときは、がんばらないんで(笑)。集中力ないなあって思ったら、あきらめることにしてるかな。今日ダメだ……って、割り切って無理しないようにしてるんです。無理すると精神的につらくなっちゃう、しんどくなっちゃうんで、割り切ってます。だってすべてがすべて、上手く行く日なんてないですもん。今日ダメだったなあ、でもしょうがない! 人間だもの!って思うようにしています。で、イライラしたら、マネージャーさんに、マシンガントークをぶつけてるんです(笑)!
Q:映画を楽しみにしているファンの方々には、どう楽しんでもらいたいですか?
実は、今ツアーの真っ最中なんですけど、ファンの人には、この映画を観る時に今ステージにいるあややだと思って観るのは勘弁して欲しいって言ってるんですよ。登場から、拘束されてて……、うちの親ですら「誰?」ってなってたんで……。だから、わたしが現場で感じていたように、松浦でなくて、麻宮サキを観に行くつもりできてほしいですね。こんな顔しちゃったの? ってショックを受けないように(笑)。でもコンサートで「わたしと、サキは全然ちがう人間だから」って言うと、「うっそ、どこがあ〜? そっくりじゃん!」ってファンの人にすごく言われるんで、「うるさいよ」って怒ってます!(笑)。
こちらの質問に一度も詰まることなく、ハキハキと答える松浦亜弥。キュートな笑顔を見せる彼女の姿は、「てめえら、全員ヤキ入れんぞ!」とタンカを切っていたスクリーンの麻宮サキと、到底結びつかなかった。コンサート中にも関わらず、この日も多くの取材を笑顔でこなし、撮影中も睡眠2時間という過酷な状況下でワイヤーアクションなどをこなしていた松浦の芯の強さは、たった1人で敵と戦う麻宮サキの持つ強さに通じるところがあるのかもしれない。
http://cinematoday.jp/page/A0001180
松浦亜弥と藤本美貴による新ユニット「GAM」(ギャム)がiTunes Storeに登場だ。
iTunes Storeでは映画「スケバン刑事」の主題歌でもあるシングル「Thanks!」の配信を開始した。「Thanks!」のミュージック・ビデオをダウンロードすればいつでもiPodで視聴可能となる。松浦亜弥のアルバム「ベスト1」も現在配信中だ。
<以下略>
http://www.rbbtoday.com/news/20060927/34398.html
制作上の都合により、10月11日発売予定のDVD松浦亜弥「LIVE IN 上海」は10月25日に販売延期とさせていただきます。
楽しみになされているお客様にはご迷惑をおかけし申し訳ございません。
http://www.up-front-works.jp/schedule.html#060927-1
◇185日間の思い出、改めて胸に刻む
◇「理念、これが始まり」−−マータイさんビデオレター
愛・地球博(愛知万博)の閉幕から1周年を迎えた25日、名古屋市の名古屋国際会議場センチュリーホールと久屋大通公園の2会場で閉幕記念のイベントが開かれた。詰めかけた万博関係者や市民らが、185日間の万博の思い出を改めて胸に刻んだ。【鈴木顕】
国際会議場で開かれた閉幕1周年記念式典には、万博関係者や公募で集まった市民ら約2500人が詰めかけた。中村利雄・万博協会事務総長は「人々が意識を持って行動的になったのは万博の大きな遺産」と強調。ノーベル平和賞受賞者で、MOTTAINAIキャンペーン名誉会長のワンガリ・マータイさんもビデオレターを寄せ、「万博の理念は終わりではなく、これが始まりです」などと訴えた。
さらに来客者一人一人へインドネシアの民族楽器「アンクロン」が配られ、全員で「埴生(はにゅう)の宿」を演奏。エンディングでは、歌手の松浦亜弥さんら出演者と来場者がともに「Friends Love Believing」を合唱した。
久屋大通公園で開かれた「愛・地球博メモリアルフィナーレ」では、昨年5月の中国ナショナルデーに参加した中国身障者芸術団がダンスを披露。さらにミュージシャンの松任谷由美さん、渡辺貞夫さんらが「各国のアーティストと協力できる素晴らしい機会を与えてくれた」などと振り返るビデオメッセージが披露され、会場から盛んに拍手が送られた。
http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/aichi/archive/news/2006/09/26/20060926ddlk23100021000c.html
当日は、この映画に出演する松浦亜弥・美勇伝(石川梨華・三好絵梨香・岡田唯)の面々に加え、松浦と“GAM”というユニットを組み主題歌「Thanks!」を担当する藤本美貴(モーニング娘。)も参加。石川はヨーヨー世界チャンピオン長谷川氏の下で技を磨いた多彩なヨーヨーアクション、さらに美勇伝として初代“スケバン刑事”主題歌「白い炎」ライブで盛り上げた。そして松浦は映画の折々で見られるアクションや、藤本と共に主題歌のライブを披露。巨大ヨーヨーを会場に投げ、会場全体をスケバン刑事一色に染めた!





過去の歴代スケバン刑事の紹介VTRから始まった今回のイベント・・・「おおおー!」という歓声と言うか?どよめきと言うか?世代的にも20年前の当時を知るヲタクに支えられている事がよくわかる反応が見えた。監督を含めたTALKでは本当につらい現場であった様子が言葉尻に表れていた。ハードスケジュール&冬場の寒い中で大変だった様子・・・アイドルも楽じゃないですね?(笑)。



そして今回最も盛り上がったのはGAMによる主題歌の発表ステージ!・・・歌った後に「FANのみなさんの前では初めてなので合いの手が「おい!おい!」と入るのが気持ちよかった」と藤本。司会者に振り付けの見どころを聞かれ「ここです!」と言って二人後ろ向きになりSEXYに腰をガツンと振った。本当に普段から仲がよいらしくお互いボケたり突っ込んだりと終始会場をわかす2人はさすがピンで通用するタレントであると再認識。20歳になってちょっとぽっちゃりしたあややがSEXYさを付けて更にポイントUPでした!
http://allabout.co.jp/entertainment/idol/closeup/CU20060923A/index2.htm
9/26(火)深夜0:50「あややゴルフ」日テレ
9/27(水)後3:55「ウタワラPRみどころ」日テレ
9/28(木)前5:25「めざましテレビ」フジ/関テレ系
9/30(土)前9:30「映画『スケバン刑事』情報」大阪
9/30(土)前10:30「ウタワラPR」日テレ
9/30(土)正午「メレンゲの気持ち」日テレ
10/1(日)後7:00「秋の大ウタワラ祭!」日テレ/読売系
10/4(水)前10:00「ハロー!モーニング。」大阪
10/5(木)前5:25「めざましテレビ」フジ/関テレ系
10/12(木)前5:25「めざましテレビ」フジ/関テレ系
http://tvstation.jp/special/artist/htm/matuura.html
「テレビと同じだ!」
恥ずかしながら、そんなことを口走りそうになった。30日から公開の映画「スケバン刑事(デカ) コードネーム=麻宮サキ」主演の松浦亜弥に取材した時のことだ。
くるくるよく動く瞳も、アイドル声としか表現しようのない声も、歌番組やコマーシャルの「あやや」そのままの愛らしさ。共演の竹内力の顔合わせでの第一声が「かーわいーい」だったというのもうなずける。
スケバン刑事は、ヨーヨー片手に学園内の「悪」と戦う特命刑事の物語で、斉藤由貴らアイドルが演じてきたシリーズの4作目となる。セーラー服で荒々しい決めぜりふを吐いて、悪者を退治するのが最大の見せ場だ。
笑いながらインタビューに答える「あやや」を見ていると、想像がつかないのだが、映画では笑顔を封印。「てめえら、全員ヤキ入れんぞ」と叫びながらハードなアクションを見せる。
「大事にしたのは、自分が松浦亜弥と思わないこと。現場にいる時は、自分は麻宮サキだと思って、休憩中も人と話さず、ひとりでいました」と話す。
サキは警察の手先となることに反発しながらも、持ち前の正義感から戦いに身を投じていく。シリーズ共通の名ぜりふ「何の因果かマッポの手先」も、もちろん登場する。
では、あやや自身は、警察についてどう思うか。思わずそんなとっぴな質問をしたところ、こんな答えが返ってきた。
「夜中のラジオ番組出演を終えて午前4時とかに車に乗っていると、居眠り運転なのか、蛇行しているトラックがたくさんいて怖い。厳しく取り締まってほしいです」
インタビューしたのは7月。その後、飲酒運転などによる交通事故の記事を見るたび、この言葉を思い出す。ルールを守らないドライバーも、ヨーヨーでやっつけるべき「悪」だろう。
http://www.yomiuri.co.jp/donna/do_060926.htm
9月30日から公開される『スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ』。本作で主演を務める“あやや”こと松浦亜弥を、映画の中のみならず、現場でも静かに見守っていた竹内力。日本のハードボイルド映画を引っ張っている彼が、アイドルとの異色の共演を語った。
「19歳の女の子との共演? もちろん、普段はまったくないです」と開口一番に笑った。男の世界を描く、男ばかりの現場にいる竹内にとって、アイドル“あやや”との現場は、とにかく新鮮だった。「こういう現場ばっかりやってる人たちもいるんだよな……って、ひとりの人間として思いましたね(笑)」現場での印象も、「“あやや”に会う前は、さわやかで元気な子だなって、イメージだったんだけどね。実際に会うと、その5000倍くらい良かった。お父さんがさ、おれより2つ年下なんだよ。ずるっとこけたよね。じゃあ、恋人役は無理だなって(笑)」。とはいえ、映画の中での“麻宮サキ”と、竹内演じる吉良の関係性は恋人とも言えるように見える……、「松浦さんとの関係は、親子なのか恋人なのか、それはおれも監督も分かっていないんです。わざとあやふやにできるように演じました」と観客に判断をゆだねた。
最近では聞かなくなってしまった“スケバン”という言葉。“スケバン”も全盛期の竹内のやんちゃな高校時代は、どうだったのだろう? 「九州男児だからスケバンとかより、もう男の世界だった。あのころはパンチに鬼剃り、いろんな髪型やってきましたよ。まあ、そういう中で、おれはリーゼントが1番似合うなって思って、ずっとリーゼントにしてるんだけどね」と意外な竹内ヘアの誕生エピソードも。当時、流行っていた剃りこみヘアには苦労していたそうで「剃って、青くなるのが嫌だったから、抜いてたんですよ。でもめんどくさくて結局剃ってました。けっこうジョリーッていったりして。すっげえ剃り込み入ることもあったよ(笑)。いわゆる鬼ぞり(笑)」
そんなかわいいエピソードを持つ竹内は、今年だけでも主演作は14本という、押しも押されもしないカリスマ俳優になった。「どんな役でも、全部自分の中にあるものだから何を演じていても楽しい。かわいいのも、がんばってるのも、コメディタッチのも楽しめる」と話す竹内は、“かたき役”ではなく、あややをサポートすると意外な役どころに引かれたそうだ。映画は、大どんでん返しが好きと話すとおり、観客に常に“驚き”や“意外性”を感じさせることを考えてしまう。「映画観ている最中に眠たくなったり、トイレに行こうかなって思われたりしたら、作る側の負けなんだよね。観客にそうなってもらわないように、おれも頑張ってる。演技しながら、お客さんとも戦ってる気持ちになってるんだよ」
“意外性”を実行するかのように、冒頭ではだれもが驚くほど流暢な英語を披露していた竹内だが、ふだんは海外に行っても“日本男児”を貫いているそう。「実際は、ABCDEFGくらいしか話せないんだよ。向こうのレストランでも、ボーイさんに『ハイザルァ〜(灰皿)』って言って通じるからね。」
コワモテのイメージとは、大違い。冗談を言っては、大声で笑い、スタッフの緊張をほぐす竹内。撮影中“あやや”も、そんな“悪そうで楽しい”男、竹内とすっかり意気投合。映画で見せる、2人のコンビぶりにぜひ注目したい!
『スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ』は9月30日より新宿オスカーほか全国で公開。
『スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ』オフィシャルサイトhttp://www.sukeban.jp/
http://cinematoday.jp/page/N0009129
愛・地球博(愛知万博)の閉幕1周年記念イベントを取材しているジュニア特派員(博覧会協会、読売新聞社主催)は最終日の25日、名古屋市の久屋大通公園で開かれた「メモリアル・フィナーレ」の司会者や、閉幕記念式典に出演した人気歌手の松浦亜弥さんにインタビューし、読売ジュニア新聞の号外を作った。

<中略>
愛知県瀬戸市立祖母懐小の5年生23人のうち代表10人は、閉幕記念式典が開かれた名古屋国際会議場で、松浦亜弥さんを取材した。
「万博会場にはサツキとメイの家がありましたが、もしネコバスに乗れるなら、どこに行きますか」という質問に松浦さんは、「乗れるだけでうれしいけれど、東京から実家(兵庫県)に帰りたい」と答えた。
可児綾佳さん(11)は「きれいだったし、優しく答えてくれた」とうれしそうだった。
<以下略>
http://chubu.yomiuri.co.jp/kyoiku/juni/tokuhain/juni060926_1.htm

愛知万博閉幕1周年を記念した式典で、モリゾー、キッコロと熱唱する松浦亜弥(左端)=25日午後、名古屋市熱田区の名古屋国際会議場
愛知万博の閉幕1周年を記念する式典が25日、名古屋国際会議場(名古屋市熱田区)で開かれ、参加した親子連れら約2500人が、万博の理念だった「自然の叡知(えいち)」の未来への継承と発展を誓い合った。
初めに愛知県の神田真秋知事が「万博が目指した、人類と自然が共生する社会の実現に向け、これからもまい進したい」とあいさつ。人気マスコット「モリゾー」「キッコロ」も登場し「自然を愛する優しさを持ち続けよう」と呼び掛けた。
また来場者全員で、インドネシアの竹製民族楽器アンクロンを打ち鳴らしイングランド民謡の合奏で万博テーマ「地球大交流」を表現、会場は優しい音色に包まれた。
最後に歌手の松浦亜弥が昨年9月25日の閉幕時に歌った「Friends love believing」を披露。会場から大きな拍手と歓声がわき立った。
http://www.daily.co.jp/newsflash/2006/09/25/0000121442.shtml
新スケバン刑事、見どころと完成度
人気アイドル、松浦亜弥(20)の主演でリバイバル上映されることになった人気シリーズ「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」。30日の公開に先駆け、公式写真集「〜OFFICIAL PHOTO BOOK」(メディアファクトリー、1857円、写真右)が25日、発売された。
松浦扮する麻宮サキのセーラー服姿や戦闘用の黒レザースーツ姿などのお宝ショットほか、撮影合間のオフショット、また、サキの宿敵を演じる「美勇伝」の石川梨華(21)の網タイツ&ボンテージ戦闘服姿などが収められ、見応え十分。
写真集のほか、過去のシリーズ主題歌を収めた復刻CDも発売され、あやや効果でスケバンブーム再燃となりそうだ。

1976年、少女コミックスで連載の始まった同作品。心に傷を持つ札付きの不良、麻宮サキが、ヨーヨーを武器に悪の組織に立ち向かう、いわば不良アクションモノである。88年、斉藤由貴(40)主演でドラマ化され、一気にブレーク。その後、2代目に南野陽子(39)、3代目に浅香唯(36)と続編が続き、いずれも30〜40代の青春時代に爆発的な人気を呼んだ。
今回の“あやや版”は、イジメやテロ、ネット犯罪が複雑に絡んだ現代版で、監督は「バトル・ロワイアル2」の深作健太氏(33)。セーラー服のスカートは短くなり、決めゼリフも「てめえら、全員ヤキ入れるぞ!」と、今風にアレンジされている。
試写を見たアイドル評論家の北川昌弘氏は、「なぜ現代でスケバンなのか、斉藤由貴を母親役に据えたことで、その理由付けがきちんと描かれているのが、往時のファンにはうれしい。松浦と石川の対決も、色気と迫力があって完成度も高い」と評価する。
ストーリーもさることながら、パンチラ覚悟で挑んだあややと石川の超ドSな女王様姿も見どころだ。
http://www.zakzak.co.jp/gei/2006_09/g2006092505.html
人気アイドル・松浦亜弥(20)が24日、大阪市内で行われた主演映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」(30日公開)の記念イベントに、共演の石川梨華(21)らと参加した。学生服姿で登場したあややは、集まったファン1100人の歓声を浴びながら華麗なアクションを披露。「台本を読んで、あまりに自分と違ったんで、現場では常に『松浦亜弥』を捨てて『麻宮サキ』でいました」と話した。
http://www.daily.co.jp/gossip/2006/09/25/0000120859.shtml
4代目スケバン刑事の松浦亜弥(20)が24日、大阪市内で映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」(30日公開、深作健太監督)のイベントに参加した。共演の美勇伝(石川梨華、三好絵梨香、岡田唯)とともにセーラー服姿で黒ずくめの忍者を相手に華麗な立ち回りを披露し、満員のファンから歓声を浴びた。斉藤由貴、南野陽子、浅香唯に続く伝説のヒロインにふんした松浦は「サキ(役名)と亜弥があまりにも違うので、撮影現場では亜弥を置いといてサキとして過ごしました。スケジュールが大変で寝る時間なかったけど、アクションは楽しかった」。

映画「スケバン刑事」で舞台あいさつする松浦亜弥と石川梨華
http://osaka.nikkansports.com/news/p-on-tp5-20060925-94975.html
愛知万博の閉幕1周年記念事業「愛・地球博大復活祭」が24日、名古屋市熱田区の名古屋国際会議場センチュリーホールで開かれ、約2600人が参加した。
テーマは「あの感動をもう一度、つなごうこの想いを未来へ」。万博当時の感動を伝える映像とともに、舞台ではモリゾー、キッコロら人気者のショーが繰り広げられた。続いてモリゾーがキッコロに「旅立ちの日が来た。寂しいが大人になって次の世代に私たちの使命を伝えておくれ」と呼びかけると、ハンカチで目頭を押さえる観客も。最後に歌手の森山良子さんら出演者全員と会場が一体となり「Friends Love Believing 」を大合唱した。
閉幕からちょうど1年の25日は、記念式典が同会場で開かれる。

「Friends Love Believing」の合唱でフィナーレを迎えた「愛・地球博大復活祭」=名古屋市熱田区のセンチュリーホールで24日午後7時54分
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20060925k0000m040140000c.html

「ミニは慣れているので、ロングスカートがはきたかった」とあやや
9月30日から公開される『スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ』のプレミアイベントが、9月23日、新木場STUDIO COASTにて開催された。会場には、抽選で選ばれたラッキーなファン、2,400名が集結。熱気に包まれる中、出演者である松浦亜弥、“美勇伝”のメンバー(石川梨華、三好絵梨香、岡田唯)、メガホンを取った深作健太監督、松浦とともにユニット“GAM”を組む藤本美貴が登壇し、歌やトークで会場を沸かせた。
今回、四代目“スケバン刑事 麻宮サキ”を襲名した松浦亜弥は、歴史あるこの役柄に「最初は、わたしでいいのかな?」と戸惑ったそうだが、今作に特別出演した初代スケバン刑事、斉藤由貴から「歴代のなかで、一番ハマっていた!」とお墨付きをもらうと、がぜん自信が湧いたとコメント。また、これまでロングスカートだったスケバン刑事の衣装が、今回、ミニスカートに変わった点には「ミニは慣れているので、本当はロングスカートをはきたかった」と語った。
一方、いつもの明るいイメージから一転、学園を支配する極悪女子高生を演じた石川梨華は、「演じているうちに、どんどん楽しくなって、ホント、悪役にハマりました」とこちらも、自分の演技に満足した様子。ただ、真冬に撮影されたクライマックスの対決シーンでは、露出度の高い衣装を着ていたため、「あやちゃんの分厚い戦闘スーツが、とても暖かそうで羨ましかった」と本音を漏らした。また、劇中ではカットされたヨーヨー技“犬の散歩”をファンに披露した。
「とにかく楽しい現場だった」と語るのは、深作健太監督。「ここにいる人は、とりあえず10回観てください。ヒットすれば、パート2もあり得ますから」と語ると、今回、映画には出演していない藤本美貴が、すかさず「次は絶対、映画に出させてください」と出演を直訴した。続編製作のあかつきには、さらに豪華なキャスティングが実現するかもしれない。
『スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ』は、9月30日(土)より全国ロードショー
オフィシャルサイトhttp://www.sukeban.jp/
http://cinematoday.jp/page/N0009137
愛・地球博(愛知万博)の思いを未来につなごうと、閉幕から1年たった24日夜、感動をよみがえらせる「愛・地球博大復活祭」が名古屋市熱田区の名古屋国際会議場であった。約2600人の聴衆がモリゾー・キッコロのダンスやミュージシャンたちの歌声に感動を新たにした。
会期中に125回の公演を重ねた森の精霊たちの「森林舞踏会」や、7色のキッコロがモリ・コロに再会、新たに地球を守る使命を帯びて旅立っていくショーなどがあり、会場の子どもたちから大きな歓声が送られた。
後半のコンサートでは森山良子さんや夏川りみさん、さだまさしさん、松浦亜弥さんらが大地や自然を思わせる美しい歌を披露し、音楽を通じて平和の尊さを訴えた。
<以下略>
http://www.chunichi.co.jp/00/sya/20060925/mng_____sya_____002.shtml
愛・地球博閉幕1周年を翌日に控えた24日、名古屋市熱田区のセンチュリーホールで「愛・地球博大復活祭」が開かれた。作曲家の服部克久さん(69)が総合プロデュースし、さだまさし(54)や森山良子(58)、松浦亜弥(20)、夏川りみ(32)らが出演した。
「人選に苦労しました」と服部さん。ユニークな顔ぶれがそろったが、さだは愛・地球博に出ておらず、「僕は呼ばれもしませんでした!! ようやく参加できます」と話した。
閉幕式に出演したあややは「モリゾーたちを見送ることができてうれしかった」と思い出を語り、「砂を噛むように…NAMIDA」を熱唱した。そこへさだが加わり、「こんなにかわいい娘がいたら額に入れて飾りたい」と目尻を下げると、あややも「お父さ〜ん」と盛り上げた。さだは「愛・地球博にちなんで『マンモス』…じゃなくて『秋桜』(こすもす)を歌います」とオヤジギャグで笑わせ、あややとデュエット。異色の顔合わせに約2600人の観客も大喜びだった。
この日はモリゾー&キッコロやレインボーキッコロ、石井竜也がプロデュースした「精霊たちの森林舞踏会」の出演者や各パビリオンのアテンダントも制服姿で駆け付けた。またロビーのグッズ売り場には行列ができ、相変わらずの万博人気だった。
http://chuspo.chunichi.co.jp/00/hou/20060925/spon____hou_____001.shtml
◆ 30日公開主演映画「スケバン刑事−」PR ◆
人気アイドル・松浦亜弥(20)が24日、大阪市内で行われた、主演映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」(深作健太監督)公開記念イベントで大胆アクションを披露した。役柄通りのセーラー服姿で現れると、共演したユニット「美勇伝」の石川梨華(21)らとともに、黒装束の忍者4人をKO。あまりの激しさに、スカートからは時折太ももがチラリのぞき、1100人のファンを悩殺した。舞台あいさつでは「松浦亜弥であることを捨てて演技した。みんなが見に来てくれることを願ってます」と作品をPR。藤本美貴とのユニット「GAM(ギャム)」のデビュー曲で、同作主題歌の「Thanks!」を1人きりで披露した。30日公開。
http://www.sponichi.co.jp/osaka/ente/200609/25/ente197727.html
松浦亜弥(20)が24日、大阪市内で主演映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」(深作健太監督、30日公開)のイベントに参加した。「サキ(役名)と亜弥があまりにも違うので、撮影現場では亜弥を置いといてサキとしてすごしました」と話しながら、共演の美勇伝(石川梨華、三好絵梨香、岡田唯)とともにセーラー服姿で華麗な立ち回りを披露、歓声を浴びていた。

映画「スケバン刑事」舞台あいさつでポーズを決める松浦亜弥(左)と石川梨華
http://www.nikkansports.com/entertainment/cinema/f-et-tp1-20060924-94682.html
松浦亜弥(20)が23日、都内で主演映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」(深作健太監督、30日公開)のイベントに参加した。映画と同じセーラー服で登場。アクションを披露したかと思えば、ピンクの超ミニワンピースに変身。藤本美貴(21)とのユニット「GAM(ギャム)」のデビュー曲で、同作主題歌の「Thanks!」も歌った。ファンの前で2人が歌うのは初めて。

スケバン刑事のイベントで主題歌を歌うGAMの松浦亜弥(右)と藤本美貴
http://www.nikkansports.com/entertainment/cinema/p-et-tp1-20060924-94366.html
初代・斉藤由貴に始まり、二代目・南野陽子、三代目・浅香唯へと続いた大ヒットシリーズ
「スケバン刑事」が18年ぶりに復活!!・・・松浦亜弥が四代目“スケバン刑事”を襲名し、
新作映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」が9月30日(土)ついに公開(全国東映系)!!
公開にさきがけ、プレミアイベントが新木場STUDIO COASTで行われた。

http://allabout.co.jp/entertainment/idol/closeup/CU20060924A/index.htm
4代目「スケバン刑事」を襲名した“あやや”こと松浦亜弥さんが23日、ファン2000人を集めて、映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」(9月30日公開)の公開直前イベントを行った。
ミニスカートのセーラー服で登場した松浦さんは「4代目が私でいいのか心配だった。でも、みんなが知っている作品に出られて良かったです」とあいさつ。しかし、「スケバン役ということで長いスカートがはけると思ったのに、今回は短いスカートだったのでちょっと残念でした」と語った。
また、今作品には初代スケバン刑事・斉藤由貴さんがサキの母親役で出演。松浦さんは撮影中、斉藤さんから「今までで一番、麻宮サキにハマっている」とお褒めの言葉をもらったことも明かした。
イベントでは、松浦さんと「美勇伝」(石川梨華さん・三好絵梨香さん・岡田唯さん)とのアクションやトークショー、映画の主題歌を歌う松浦さんと藤本美貴さんとのユニット「GAM」のライブなどが行われた。
http://www.news24.jp/67546.html
松浦亜弥(20)主演の映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」(深作健太監督、30日公開)の公開直前イベントが23日、東京・新木場の新木場STUDIO COASTで開催された。松浦や石川梨華(21)らの3人組ユニット「美勇伝」らキャストが出演し、2回のイベントで合わせて4000人のファンを熱狂させた。
開始前から熱気ムンムンの場内に“あややコール”が飛び交う中、松浦らは劇中の制服姿で登場。見どころは戦闘服での松浦と石川のバトルシーン。松浦は「2月のロケは寒かったけど、下に重ね着して助かった。あれを着ると強くなった気になる」と笑顔で話した。
イベントには、松浦と結成したユニットで映画の主題歌「Thanks!」を歌ったモーニング娘。の藤本美貴(21)もゲストで登場。松浦とおそろいのセクシー衣装で主題歌をファンに初披露した。
http://tochu.tokyo-np.co.jp/00/tkhou/20060924/ftu_____tkhou___000.shtml
人気アイドル・松浦亜弥(20)主演の映画「スケバン刑事=コードネーム麻宮サキ」(深作健太監督・30日公開)の公開先行イベントが23日、都内で行われ、主題歌「Thanks!」を歌う松浦と藤本美貴(21)によるユニット「GAM(ギャム)」がファンの前で初パフォーマンスを繰り広げた。
「ここにいるみんな、映画にきっと行ってくれるよね!」というあややの呼びかけに、会場は大歓声。石川梨華、三好絵梨香、岡田唯の3人組「美勇伝」は、斉藤由貴が演じた初代スケバン刑事の主題歌「白い炎」を披露した。深作監督は「(観客動員が)200万人いけばパート2も…」とニヤリ。今回は出演がなかった藤本は「(次は)ぜひよろしくお願いします」と売り込んでいた。
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20060924-OHT1T00075.htm

主題歌を歌うGAMの松浦亜弥(左)と藤本美貴がセクシーに美脚を披露=東京・新木場STUDIO COAST
アイドル・松浦亜弥(20)が23日、都内で主演映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」(深作健太監督、30日公開)の公開記念イベントを敵役の石川梨華(21)らとともに行った。
2回のイベントでは7万5千人の中から選ばれた幸運なファン4千人が集まったが、パンツも見えるほどの至近距離で制服姿の松浦らが派手なアクションを繰り広げると、「うおぉ〜っ」と大興奮。初代スケバン刑事の斉藤由貴(40)と対談した4代目の松浦は「初代から『今までで一番ハマってる』と言われた」と感激。主題歌「Thanks!」を歌う藤本美貴(21)とのユニット、GAMもライブ初披露した。
http://www.daily.co.jp/gossip/2006/09/24/0000120135.shtml

松浦亜弥(20)主演の映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」(監督深作健太、30日公開)の公開直前イベントが23日、都内で行われた。松浦は藤本美貴(21)との新ユニット「GAM(ギャム)」で、映画の主題歌「Thanks!」を観客の前で初披露。超ミニスカートで客席にお尻を向けるセクシーダンスを披露し、約2000人のファンを悩殺した。藤本は「映画は迫力があってあやちゃんが違う人みたいだった」と興奮。松浦は「私がこの役に選ばれたのは、普段とのギャップを狙ったんじゃないかな。ミキティがやったら、そのまんまだから」と笑わせた。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2006/09/24/04.html
アイドル歌手、松浦亜弥(20)とモーニング娘。の藤本美貴(21)のデュオ、GAM(ギャム)が23日、都内で行われた松浦の主演映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」(30日公開、深作健太監督)のイベントで初披露された=写真。
13日に「Thanks!」でデビューした“新人デュオ”は、同作主題歌の同曲を美脚ダンスに乗せて熱唱。ほかにも、4代目サキ役の松浦が「てめえら全員ヤキ入れんぞ!」のたんかを切り、直径80センチの巨大ヨーヨーを客席へ投げ入れるなど盛りだくさん。計2回で約5000人のファンを沸かせた。
同イベントは前売り券と同曲CDの購入特典。24日も大阪で開催される。
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200609/gt2006092408.html

「スケバン刑事」イベントで主題歌を歌う松浦亜弥
松浦亜弥(20)主演の映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」(深作健太監督、30日公開)のイベントが都内で行われた。松浦はセーラー服でアクションを見せ、藤本美貴(21)とのユニット「GAM(ギャム)」デビュー曲で、同作主題歌の「Thnks!」を歌った。敵役の石川梨華らのユニット、美勇伝も出席。イベントは24日に大阪のシアターブラバでも行われる。
http://www.nikkansports.com/entertainment/cinema/f-et-tp1-20060923-94119.html
下記劇場にて、先売券発売
出演(予定) 松浦亜弥、石川梨華・三好絵梨香・岡田唯(美勇伝)、深作健太(監督)
舞台挨拶日: 2006年10月1日(日)
TOHOシネマズ泉北 9:10の回上映終了後
*詳しくはHP上にて
チケット販売: 9/24(日)より先売券発売開始!
PC・携帯 = 午前0時〜
劇場窓口 = 午前9:15〜
*前売鑑賞券はネット購入ではご利用いただけません。
劇場窓口で座席券とお引き換え下さい。
*営業時間外からの泊り込みによる順番の確保は、
保安上固くお断りしております。
*その他詳細は、以下お問い合わせ先へ
お問い合わせ: 072−295−4848
または http://www.tohotheater.jp/
梅田ブルク7 13:00の回上映開始前に挨拶!
チケット販売: 9/28(木)午前8:30〜
座席指定券発売開始!
*販売開始時刻は、状況により早まる可能性があります。
*チケット購入は、お一人様2枚までに
限らせていただきます。
*座席指定券は満席となり次第、販売終了となります。
お問い合わせ: 06−4795−7600
または http://www.t-joy.net/
名古屋ピカデリー 15:25の回上映開始前に挨拶!
チケット販売: 9月24日(日)午前10:30〜発売開始!
(24日以降は連日午後7:00まで販売)
*お一人様4枚までに限らせていただきます。
*前売券・全国共通鑑賞券・各種引換券・招待券を
お持ちの方は座席指定券と引換え。
*座席指定券売り切れの場合は、当日お立ち見での
ご入場になります。
発売場所: ピカデリー1(三井ビル北館7F)
チケット券種: 全席指定券 1,000円均一
お問い合わせ: 052−551−0272
または http://www.nnk-cinema.co.jp/
http://www.sukeban.jp/news.html
■オンエアノート■
9月20日 ONAIR
<すっかり秋>
夏が去り秋になりました。過ごしやすくなって
体の疲れも取れます。
でもスケジュール帳を見ると、そろそろ年末の
予定がちらほら。一年で一番忙しい時期が近づ
いています。
<松浦家は引っ越し好き>
松浦家は引っ越し好き。姫路の実家は4回以上、
松浦が東京に出てきてからと合わせると10回
以上の引っ越しをしている計算に。
良さそうな物件があるとホイホイ引っ越しをす
る松浦家(飼っていたナマズが暴れて追い出さ
れるなどのトラブルも少しあり)。ちょっと変
わった家族です・・・。
<カフェ気分で>
カフェのことを喫茶と呼ぶ女、松浦亜弥。オシ
ャレが苦手な番組スタッフがスタジオをカフェ
気分にしてみました。なんでそうしたかの理由
はないんですけど。それに合わせて皆さんから
のメールを紹介。カフェ効果は特になし。じゃ
あ普通に読めばいいじゃん(苦笑)。
<モノマネから逃げるな!>
カフェでのメール紹介で「松浦さんモノマネや
って下さい!」というのを紹介。しかし松浦が
披露したのは”FAXのモノマネ”。どうやら
人物のモノマネは苦手なようで。しかし逃げち
ゃいけません。何かが起きる予感。
<来週は>
来週も新企画がスタートする? お楽しみに!

爪〜〜〜!
http://www.allnightnippon.com/matsuura/note/
下記劇場にて、先売券発売、及び整理券配布
出演(予定)
松浦亜弥、石川梨華・三好絵梨香・岡田唯(美勇伝)、
深作健太(監督)
* 川崎チネチッタのみ 竹内力 も出演予定!!
舞台挨拶日: 2006年9月30日(土)
新宿トーア 11:50より上映開始前に挨拶!
整理券配布: 9/23(土)10:00〜
新宿アカデミー出札横にて整理券配布
*整理券受取りには前売券が必要になります。
*前売券1枚につき整理券1枚となります。
*整理券は、お一人様2枚に限らせていただきます。
*整理券は無くなり次第終了とさせていただきます
*整理券お持ちの方は、9月30日(土)
当日午前11時集合となります。
お問い合わせ: 03−3202−5657
または
http://www.toakogyo.com/data/theater.html
TOHOシネマズ錦糸町 時間発表は9/27(水)HP上にて
チケット販売: 9/28(木)より先売券発売開始!
ネット = 午前0時〜
窓口 = 午前9:00〜
*前売鑑賞券はネット購入ではご利用いただけません。
劇場窓口で座席券とお引き換え下さい。
*営業時間外からの泊り込みによる順番の確保は、
保安上固くお断りしております。
*その他詳細は、以下お問い合わせ先へ
お問い合わせ: http://www.tohotheater.jp/
川崎チネチッタ 17:10の回上映前に挨拶!
チケット販売: ネット販売(PC、携帯): 9/27(水) 午前0:00〜
窓口販売: 9/27(水) 午前9:30〜
*ネット購入はチネチッタホームページより(PC、携帯)
http://cinecitta.co.jp
*ネットでのチケットお買い求めにはクレジットカードが
必要となります
*前売鑑賞券は、劇場窓口にて座席券との交換が
必要となります
お問い合わせ: 044−223−3190
* 整理券の配布及び先売券販売の詳細については、各劇場へお問い合わせ下さい。
* 整理券受取りには前売券が必要になります。
* 前売券1枚につき整理券1枚となります。
* 整理券は、お一人様2枚に限らせていただきます。
* 整理券・先売券は無くなり次第終了とさせていただきます。
* 整理券・先売券の配布及び販売終了時間は、各劇場異なります。
* 劇場内での撮影及び録音は固くお断り致します。
http://www.sukeban.jp/news.html
セーラー服に身を包んだ少女が赤いヨーヨー片手に敢然と悪に挑む……9月30日全国公開の大作「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」から、特別映像を配信。華麗なキャストと第一線で活躍する個性的なスタッフの手により、2006年、スクリーン最強のヒロインが、復活する―。
配信期間 2006年9月19日〜2006年10月31日
料金/利用期間 無料
利用条件 日本国内でのみ視聴できます。
配信本数/予定 -
配信形態 ストリーミング配信
その他 -
関連サイト -
解説
各過去作品の紹介から本作のメイキング、監督、出演者のインタビュー、そして主演松浦亜弥の独占インタビューを配信!
ストーリー
渋谷の雑踏で、聖泉学園に潜入していた特命刑事が爆死した。学園内で広まる謎のサイト【エノラゲイ】を捜査中の出来事だった。【エノラゲイ】では自殺の方法から爆弾作りまであらゆる情報が交換され、そのサイトでは一週間前から不気味な時を刻むカウンターが動き出していた…。同じ頃、ニューヨークから一人の凶暴な少女・Kが日本に強制送還される。Kはアメリカで逮捕された母親を救うため、警視庁の特務機関の特命を受け“スケバン刑事・麻宮サキ”として、聖泉学園に潜入する。イジメがはびこる学園内で、サキは傷付いた少女・多英と出会い心を通わす。そして、謎の美少女・レイカや影のある青年・騎村時郎と対峙するサキ。さらにサキと学園の背後には、巨大なる黒い陰謀が渦巻いていた……。
キャスト・スタッフ
松浦亜弥 石川梨華 三好絵梨香 岡田唯 竹内力 斉藤由貴 長門裕之 窪塚俊介 他
原作/和田慎二(メディアファクトリー刊) 監督/深作健太 脚本/丸山昇一
「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」の全て(00:16:02)

スケバン刑事各過去作品の紹介、「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」のメイキング、監督、出演者インタビューを配信!
「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」予告編(00:01:31)

「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」の見どころを一挙紹介!
http://streaming.yahoo.co.jp/p/y/mov/00022/
9/25付ウィークリーアルバムランキング5位は、
<中略>
ウィークリーシングルランキングでは、松浦亜弥と藤本美貴によるハロプロの新ユニット、GAMのデビューシングル「Thanks!」が5位に初登場した(初登場赤丸付、2.5万枚)。
http://www.oricon.co.jp